地球を救うエコライフ -2ページ目

『洗心(せんしん)』の必要性を説く

『いまや地球人類

は、核戦争の脅威

のうちにあり(地下核地震兵器を使用)。

1960年から世界的

な気象異変がはじ

まった。

この年から地球に

、従来よりも高い

波動が、送られる

ようになったので

ある』

『核大戦さえ起こ

さなければ、業の

崩壊としての大天

災地変はあっても、

地球人類の何割か

は助かる。

宇宙学の道理を理解

し「洗心」する者

が増えれば全てが

明るく開かれる』

この時,神界より通

信あり

"平和と幸福の道"

《地球人類,皆洗心

(せんしん)せよ》

宇宙の叡知者の教え

《常の心》

『強く・正しく・明るく・我を折り・宜しからぬ欲を捨て・皆、仲良く相和(あいわ)して・感謝の生活をなせ』

《ご法度の心》

『憎しみ・嫉(ねた)み・そねみ・羨み・呪い・怒り・不平・不満・疑い・迷い・心配ごころ・咎(とが)めの心・イライラする心・せかせかする心を起こしてはならぬ』

※上記の御教え《常の心》《ご法度の心》を守る事を《洗心する》といいます。

ザ・コスモロジーさんのホームページをご紹介します。

http://the-cosmology.com/

発行所 ザ・コスモロジー
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《個々の輝くいのち》

《かの有名なナスカ

の地上絵は、遥か

上空から見なければ

判らない。

同じ様に、まるで
別次元から地上を

眺めると、キラキラ

と輝く命が生き合っ

ているかのように

見える。

地上に降りて生きる

ことを自ら選択し、

美しくその存在を

認められた命が

そこに輝いている。

無限の可能性を秘め

て、生き合う姿が

輝きに見える。


想像力によって創造

されてゆく世界は、

まさに無限であり、

その可能性は宇宙

そのものである。

その尊い命をもって

この地球に生き合っ

ている。

人は、他人と比較

して自分が存在して

いるのを、確認する

のではない。

そう思いがちである

が、そうではない。

大愛の発露

《輝く顔が見える・・・・・・・・
そこに笑顔あり。


初めて我が子に体面する

出産後の母親。

その笑顔はこの世で最も

美しく愛しい表情~顔。



笑顔は時として、人を魅
了する。

笑顔は時として、人を

勇気づける。

笑顔は時として、氣を

充満させてくれる。

この世に生を受け、実に

多くの恩恵によって、

生活を営んでいることを

忘れてはならない