ホルモン補充療法をしていても、夜中か早朝に

必ず一回は目が覚めてしまうのがなかなか改善しない笑い泣き



放っておいたら、一日中眠れていた若かりし

あの頃が懐かしい.......

睡眠をしっかりとれないと、日中が眠いし体もだるくて、動きが鈍くなる.....



漢方内科で『柴胡加竜骨牡蛎湯』を処方してもらっていたが、夜中に目が覚めることが一回だけではなくなり、良かった寝つきも悪くなってしまった......



この漢方は、神経過敏な人向けで、不眠・不安感・

心が落ち着かずざわついていたので飲んでました真顔



どうにかならないものかと、調べに調べて

『メラトニン』と『グリシン』のサプリを飲んでみることに。




メラトニン…寝つきをよくする睡眠ホルモン。

      自然な眠りを促す作用がある。


グリシン…アミノ酸の一種で、体の深部体温を下げ

     眠りの質を良くする作用がある。



漢方は食前か食間に飲むのが良いので

朝起きてすぐ、漢方を飲む。



14:00〜15:00ころ、漢方を飲む。



寝る直前に、漢方・メラトニン✖️1・グリシン✖️2


完全に目が覚めないわけではないが、

起きたことをはっきりと覚えていないというか、

曖昧な感じで、朝を迎えることができるのでウインク

睡眠の質は良くなってる実感がある。



肝臓に負担がかかるから、多くのサプリは飲みたくないが、

今のところこの方法が良い感じちゅー