毎年、この時期は色々と悩みますね。
特に今年お世話になった女性へのクリスマスプレゼント。
よく仕事でムリを聞いてくれた男の同僚は、少し高級な焼き肉屋さんに招待するのが恒例なので、こちらは良いのですが・・・。
特に今年お世話になった女性へのクリスマスプレゼント。
よく仕事でムリを聞いてくれた男の同僚は、少し高級な焼き肉屋さんに招待するのが恒例なので、こちらは良いのですが・・・。
女性は色々な部署の娘たちに、毎年イベント毎にプレゼントをしてるので、被らないように品を考えるのが良くも悪くも悩ましい。
前回の記事でだいたいの品は決めたのですが・・・配分のことはいつも後回しにするから、さあ大変!
しかも色々な香りのお茶を楽しめるので、これは皆様楽しみにしてくれるし、もはや定番の一品に。
問題は・・・これに付けるお茶菓子たちです。
私はチョコレートが好きなので、だいたいチョコレートになるのですが、銘柄に拘りを持ってるのです。
で、今年はかなり迷走した結果、池ノ上ピエールのチョコタルト2個セットは全員に。
ここから、色々と品を変えていきます、
まずは私の部署(IT)の娘には、伊藤久右衛門のイチゴトリュフにしました。
技術管理のお姉様方と、会社の義妹のお友達にはLeTAOのランドクシャに
いつも親しくしてくれて、仕事疲れしたときは
伊藤久右衛門のイチゴ大福を2個、
あと、ジャン・ポール・エヴァンのチョコをそれぞれ分けて入れます。
かなり盛りだくさんになったけど、これで約35人分のプレゼントが出来上がりました。
あとはクリスマス周辺の日に、配布して回るのですが、その状況は後日談として書けたらと思います。







