次の新常識は、「NIMS-ニムズ-」

※ニムズNIMS(Nutrient Intake Management System)とは、ママドウ博士の包括的な栄養コンセプト

 

 

アレルギー、喘息、認知症、ガンも。
様々な疾患の元凶となる慢性炎症を防ぐために、まずは消化・吸収を知ることが大切です。

 

酵素栄養学の権威 ママドウ博士監修
ウェルネスの基礎を学ぶ <消化・吸収シリーズ>
1回目「消化吸収のしくみと酵素の力」
2回目「ストレスと消化吸収の濃密な関係」
3回目「今すぐ実践!病気にならない食べ方」

 

  こんなお悩みありませんか?

  • 花粉症が辛い
  • アレルギー症状が気になる
  • 慢性的に便秘や下痢の症状がある
  • むくみが気になる
  • 皮膚トラブル(かゆみ、肌荒れ、湿疹、シミ、シワなど)がある
  • 疲れが取れない
  • 頭がもやもやしていて、集中できない(ブレインフォグ)
  • 記憶力が落ちた
  • 精神的に不安定
  • 気持ちの浮き沈みが激しい
  • 体力がない

あなたは、これらの症状の原因が、消化不良・腸の状態に関係していることをご存じですか?
情報が溢れている現代社会。これら3回のセミナーを受講し、消化の仕組みや心の状態がどれだけ消化器官に影響を及ぼすのかを知ることによって、情報に振り回されず、自分に必要なこと(物)が何か自分で判断出来るようになります!

 

「すべての病気は腸から始まる」

医学の父と称されるヒポクラテスのこの言葉の本当の意味をご存知ですか?
なぜ腸がそこまで大事なのでしょうか?

 

どんなに素晴らしい食物の選択をしても、その食物がきちんと消化できていなければ、腸のみならず、全身の健康は望めません。

当たり前とも思え、地味にもみえる「消化」、現代人が苦手な「消化」は、あまりにも疎かにされています。口にものを入れ、後は消化器官に任せていれば大丈夫、というものではありません。


消化が健康の土台となり、腸や全身の健康を語る上で欠かせないその理由、ストレスや様々な要因が消化器官に与える影響を3回にわたって解説していきます。

 

さて、シリーズ2回目となる今回は、ストレスと消化器官の関係についてです。どんなに良い食物を摂っても、ストレスのある状態では消化吸収に支障をきたし、細胞に栄養を届けることができません。ストレスが消化器官にどのような影響を及ぼすか、2回目では主にそのメカニズムをご紹介します。

 

*ママドウ博士のNIMS(Nutrient Intake Management System)は、以下のような包括的な栄養コンセプトです。
– 栄養成分やバイオアベイラビリティ(生物学的利用能)に基づいた食品の選択
– 消化・吸収の最適化
– 栄養素の体内分布や管理、代謝の最適化
– 代謝性老廃物の適時排出の最適化

 

消化吸収イメージ

 

 

開催概要

 

ベル1回目開催日:2022年7月20日(水)20: 00~21: 00 開催済

ベル2回目開催日:2022年8月31日(水)20: 00~21: 00

ベル3回目開催日:2022年9月21日(水)20: 00~21: 00

  • 開催方法:オンライン(アーカイブ配信あり)
  • 参加費:通常価格¥6,500(税込)のところ ⇒2022年特別価格¥3,000(税込)
  • 支払方法:クレジットカードまたは銀行振込
  • 申込締切:2022年8月31日(水)19:30
  • 銀行振込でお支払いの場合、申込締切は8月30日(火)23:59となります。振込手続きは8月30日(火)までにお済ませください。

詳細はWebサイト

 

酵素イメージ