はわい温泉から帰りました![]()
そんなこったろう・・・と思ってたでしょう?
大山の雪山に感動して
由志園という日本庭園に寄って帰ってきました
千年亭という宿だったのですが
露天風呂サイコーでした
松葉ガニは残念なことに
期待はずれな味でしたが
リフレッシュできました
はわい温泉から帰りました![]()
そんなこったろう・・・と思ってたでしょう?
大山の雪山に感動して
由志園という日本庭園に寄って帰ってきました
千年亭という宿だったのですが
露天風呂サイコーでした
松葉ガニは残念なことに
期待はずれな味でしたが
リフレッシュできました
その原因は・・・
トイレを我慢し過ぎた事
初めての体験でした
本日は日勤でした
朝、例のごとく、次女とトイレがかぶってしまったのです
入ろうと思ったら、入られてしまい
ん・・・やっぱり 大きい方(涙)
待つ事、 5分もう限界
ポーズによって治まるかもと思い
腹這いになってみると、波が静まりました
でも、ちょっとの間の事
腹這いで、足をクロス
もう気持ちの問題です
手でお尻も押さえてみる
も~限界・・・辛すぎる~
『お願い・・・まだ出れない?漏れる~』
結局、待つ事 10分
救いは、セーフだったこと
しっか~し、何だか身体がおかしい
下半身の脱力感というか
今まで体験したことのない身体の様子
これから仕事っていうのに、相当疲れきっている
何故かは分からない
昼の休憩も、ぐったり
こうして、家に帰ってからも疲労困ぱいです
いや~、こんな体験二度としたくない
明日は、ハワイだというのに・・・しんどいよ~
テンション![]()
今日の遅出は
あっちでも、こっちでも盗食 … 目が離せない
不思議といつもなら届かない手が届く
AさんがBさん残したおかずに手を伸ばし パクッ
届くのこの距離![]()
食事の途中に居室に戻ったCさん
部屋を覗くと寝てます あらら
また、目が覚めてから食べて貰うか~・・・
コールが鳴り、Dさんのトイレ介助から戻ると
食後居室で過ごしていたEさんが
Cさんの食べかけの食事を普通に自分の食事のように食べてます
ゲッ!ど~しよう ・・・もう食べちゃってるし
え~でも、糖尿病で食事制限があるのに、ここままじゃダメ・・・
言い辛いけど
『ゴメンなさい・・・これCさんの食事なんです。
Eさんは、もう食事済んでますよ』 と、言うと
『そりゃ、申し訳ないことした・・・』 と言われ違う席に移りましたが
すぐに居室に戻ってしまいました
ショックを与えてしまった ・・・ よね きっと
Fさんは盗食の常習なので、上手く交わせます
今日も、手が伸びますが距離感も把握済みで
セーフ
Gさん、ノーマークで身体をクロスさせHさんの食事に
ここ届くんかい
『アッ!違います!それHさんのなので・・・』 セーフ
本日、アウト2件 セーフ2件
食べた方から順に直ぐに、食器を下げると
『ここの食事は戦場のような』 って焦ってしまう方もおられますし
(Cさん)
食べた証拠の食器をおいて置かないと
トイレに行って戻ったら『私の食事は?』 って言われる方もおられます
(Eさん)
私は、その都度下げると慌ただしく感じられるように思うので
直ぐには食器を下げない派なのですが
今日のこの状況 ・・・
よろしくない
Eさんは毎食完食されるので、食器には食事は一切残ってないから
Eさんの食器はそのままで良いでしょう
その他の方の食器は、今度から直ぐに下げるとしよう
Cさんには『ゆっくり食べて下さい。ゆっくりで大丈夫ですから』って
声を掛けるとしよう
でも、みなさん食欲旺盛
食べれないことを思うと、良しかな~なんて思ってしまう
ないです
ない
遅出の昨日、利用者さんの居室へ入ると
布団が乱れていたので直すと
直らない
ん・・・
端と端を持って、えい!!
直らない
えっ・・・
これって・・・
掛け布団カバーを外し
掛け直す
えい!!
直った
ない
ありえへん
パートのおばちゃん
あなた、そこまで酷いですか
カバーを掛けて
キレイにベッドにのせて畳まなかったの?
何故に
何故に
万が一
入れ間違えたとしても
終われば気付くでしょう
何故気付かない・・・
そんなに、忙しい程仕事もないでしょうに
利用者さんがこんな布団で一晩寝たんだと思うと
申し訳ない
わかる人なら良いでしょう
わからないだから、ちゃんとしてあげようよ
ないゎ~
誰か~どうにかして~・・・
被災地の中学校の合唱部かな?
が、全国大会に出るはずだったけど出てる場合じゃないと
被災地の避難所で歌をうたって、被災者を励ましている様子を
ツイッターで見た、神戸の中学生が同じ地震の被害にあった者として
自分たちも何かしようと、チャリティーコンサートを
実行したという特集をしていました
この1年でチャリティーコンサートは実に7回目となるそうです
中学生が、自分たちで考え行動する様子を見て
最近の自分の疲れようと行動力の低下に
やっぱり、何事も、行動力って必要だなーなんて
改めて思いながら見ていました
感じて、思って・・・こうなったらいいな~って思ったこと
実行していきたいです
リビングの模様替えをしました
模様替えをしたい気分になってしまったから
旦那が出勤前に、「腰がヤバい」といい、湿布を貼っていきました
私も腰がヤバい、しかも今回の試験の前日、当日、その翌日と
3日間連続で、リビングのコタツで寝てしまっており
腰に負担が掛からないようにというのが一番の理由ですが
リビングで寝てしまわないようにというのも理由の一つです
コタツを止めて、隅っこに追いやられていたテーブルと椅子を
どうにか移動しました
このテーブル普通の人は、1人で動かそうとは思わない重さです
やりながら、これで腰を痛めたら笑えないよな~とよぎったくらい
ホットカーペットの上にテーブルと椅子
テーブルがあった床の上に取り合えずコタツを普通にセットしました
今夜は夜勤なので、これ以上疲れることをするのは止めました
この後の私の行動
そのテーブルでお昼を食べて、「やっぱり寒い」と椅子を中に納めて
ホットカーペットのスイッチを入れて
そのテーブルの下の少々のスペースにクッションを置き
コタツの布団に包まって、現在箱の上にPCを乗せてパソコンを打っています
コレって・・・どーなん?
テーブル使えよって!!
でも、まだ寒いし~
まぁ、次の休みにはまた何ぞの対策が必要でしょうが
良いんです
たまに物を動かすと、掃除が出来るし
要らない物を発見して捨てることが出来るのです
既に、ゴミ袋はいっぱいです
すっごい文句言われるんだろうな~
1人で動かして1人で戻すんだから何も言わせませんが
しかも、数日の辛抱です
もしかしたら、夜勤明けの明日戻すかもしれません
ブーイング覚悟しています
だって、私も落ち着かない(笑っ)
はい、実技試験もこれまたトイレとの戦いでしたが
無事終わりました
と言っても、無事という表現が合ってんだか合ってないんだかですが(泣)
残念ではありますが、恐らく悲しい結果が届くことでしょう
敗因は、日頃の自分の詰めの甘さを超実感した日となりました
問題を貰って、私はすっかり受かった気になっていました
名前まで、「田中さん」と私の練習していた名前
私の予想は、上着を着るは必ず入ると思っていました
仰臥位から、端座位にする問題だった場合、水平移動を入れるか入れないか・・・
全体の流れとして、それを入れることで時間的に焦って
崩れるよりは、課題の内容によって省くことにしたので
全ての動きに、緊張時のプラスαの時間を少し付け加えて時間を測っていました
なので、挨拶と介助の流れの確認と体調確認で30秒
上着の介助で1分
座位確認、車椅子の準備で20秒
浅く座り直す20秒 立ち上がりで20秒
移乗~安楽に座り直す40秒
フットレストへの自立支援と介助、ブレーキ介助をして貰い、出発までで30秒
ここまでで、プラスαーを加えても3分40秒
後は、段差を越えて玄関までを1分20秒で!
なので問題を読んで、『貰った!!』 と、思ったのでした
私の前の人が呼ばれると入れ違いに
ジャージにハーフコートを着た学生さんが2人
隣りと私の部屋の前に・・・私のほぼ前に立ちました
時間を見るともうすぐ10時半
モデルの入れ替わり時間?
左肩にピンクのリボンが付いている
麻痺側にリボンなんか付けてくれるんだ~へ~
げっ!背高いし・・・
隣りの部屋に立った学生さんは逆に背が低く
うっそ~、逆が良かったな~
しかしあの、窮屈な肩幅の狭いコートを
介助するわけ?二人とも似たようなコートを着ており
それでも、裏地が付いていると思われるので
肩さえおろして介助すれば大丈夫か~
最悪の場合は、減点覚悟で健手を上向きに上げて貰うか
でも、袖細いし、手長いし・・・大変かも
しかし、みんなこんなコート持ってるの?
不公平が生じない?
じゃー、2人がそれぞれ持っている、あのグレーの袋の中身は?
同じ上着にしては、袋がしぼんでるし
などなど、そんなことばかり考えて
私ってば、やる前に自分のモデルと対面してる時点で
不公平なんじゃないの?
あっ・・・でも、何てバツの悪いこの距離感
この後、モデルと受験生のこの2人?だったりする訳でしょ
目が合った、緊張を悟られたら恥ずかしい
もう、目を合わせないようにしよう
そんなこんなを考えていると、時間が来ました
やっぱり、モデルの入れ替えでその学生さんが私のモデルでした
始まると、その学生さんの目がウルウルっとして
目がキョロキョロ・・・とても緊張しているのが私に伝わってきました
5分間の、私の観察の結果・・・親近感が既に生まれており
私は、自分が緊張することなく
そのモデルさんの緊張を気遣いながら
いつもな感じで、進んでいきました
何度も「大丈夫ですか~」と確認しながら
いつもの介助ができていました
「上着の着心地の方だいじょうぶですか」 頷かれましたが
フリースの袖・・・ねじれてるし
「あっ、ねじれてるので直しますね」 「これで大丈夫ですか~」
「ファスナーの方はどうされますか?」返事がない・・・
「ぁ~、ファスナーはなかったですね・・・すみません(笑)」
「立ち上がって、車椅子に移乗しますので浅く座り直しましょう」と言うと
勝手に健側が前に出た
(ちょっと待って・・・モデルさん勝手に動いちゃダメよ・・・)
私は急いで、「左の方はお手伝いします」 と
先に患側が動く事を阻止して介助
車椅子への移乗も終わり、右フットレストにご自分で足を乗せて貰い
左を介助して・・・
「田中様、こちらに膝掛けのほうもございますが、使われますか?」と
尋ねると頷かれました
膝掛けを手にして膝に掛けると
「はい、時間です」
その時の私の反応
今思い出してもその凄い顔を思い出すと笑ってしまいます
しかも、一瞬固まり、すぐに動けなかった私
何故なら・・・・
すっかり、いつものように介助していた私
玄関まで送り届けるという任務に没頭し
緊張しているモデルさんを気遣い
時間のことをすっっっっっ~かり忘れていたのです
あんなに時間のこと考えていたのに
しかも、こんなとこで~~~~
しかも、こんなとこで~~~
しかも、こんなとこで~~~
「時間です」って・・・
時間切れってことですか~
もう、続きはしなくていいってことですか~
時間を忘れてたって・・・どういうこと~
そして我に返り、誰に謝ってんだか
「すみません」
「あ~・・・すみません・・・ありがとうございました」
退出時、振り返り
「申し訳ありません・・・ありがとうございました」とまた謝る
訳のわからない挨拶をして
待機所まで、自分のアホさにもう笑うしかなく
待機所の椅子に座っても・・・笑うしかなく
笑うしかなく、笑うしかなく・・・思わず1人で
「はっはっは~」と笑い続ける
そして、思ったのです
日頃の詰めの甘さがここにきて出たんだなって
先日も、何をおいてもこの記録を忘れちゃダメって思ってて
忘れて帰りました
わかってて、そう思ってるのに忘れる
最近、こんなことが続いていたので
そこを、頑張らないと介護士として続けていけないよって
自分が不満に思っていた定年で退職する人や
直ぐに忘れるパートの62歳の人と変わらないよって
そういうことなんだろうなって
なので、残念だとか悔しいとか頑張ったのに・・・
なんて後悔の気持ちは不思議と全くといって良い程ない
自分がいましたとさ
家に帰って、前日の真夜中にモデルに付き合ってくれた
次女にその報告をすると
「え~(@ ̄Д ̄@;)、あんなに時間のこと気にして
ストップウォッチで測ってたのに・・・何で忘れるん・・・
な~、何で忘れた~~~ん!!」と次女
「聞いてビックリやろ?私なんかもっとビックリしたんやからな」
もう、多分こんな顔
こんな顔よ~とその時の顔をして見せる
「しかも、一瞬固まってすぐに動けなかったし」と言う私
やっと、次女が笑いました
次女との、練習はとっても楽しい時間でした
以上が、私の 「貰った!!」と思ったのに
チャンチャン!という結果に終わった実技試験の結果でしたとさ
応援してくれた人達に謝って
さ~、今日からまた頑張るぞ!
私の担当の利用者さんですが
先日、カンファレンスの前にケアマネに少し話を聞かせてと
話しをしました
『入所された時は、貼り絵をしたりされてたんだってね。
びっくりしたゎ。車椅子をリクライニングにかえてから
急激に低下したって聞いたんだけど…』
貼り絵をされているのは、私も写真で見ただけで
私が異動して今のユニットに来た頃には
すでに、殆どの活動らしい活動には参加されることなく
食事の時だけ、リビングに出て来られていました
介護度4の認知症、認知度Ⅲbの方で
いつも、座位が乱れて傾いており、テーブルに手を当て
突っ張って、お尻を上げようとしているように感じました
歩行は全く出来ず、全介助での移乗
トイレ誘導も、円背が激しく座位保持が困難なことと
腰痛がある為
本人の訴えがあった時のみなので
まれに、1ヶ月か2ヶ月に1回程度
『大きいのが出そう』と言われる時にトイレに座る状態でした
それでも、すぐに疲れて便座に座っていられなくなり戻ります
食事は、右手の握力が無く、左手しか使えない為
おにぎりをご自分で食べるだけで、副食は全介助です
私がなぜ、車椅子をリクライニングに変えたかと言うと
腰痛、臀部の痛みの訴えが多く
いつも、リビングに出てくると
体は傾き、しんどそうにされていました
そして「お尻が痛いです」の訴えで臥床介助
もう少し、ゆったりとリラックスして過ごして貰いたいという思いで
円背が激しいので、背もたれが唯一調整できる施設の車椅子が
その、リクライニング式の車椅子だったもので
一度試してみたいと、座って貰うと
ご本人 『そりゃー、こっちの方が良いゎ』と言われました
様子を見ながら、2台の車椅子を併用するということで
リクライニングの車椅子を使用しました
腰痛、臀部の痛みの訴えもなくなりました
普通の車椅子を試しても、座位が保てませんでした
結局リクライニング車椅子のまま今に至ります
実際は、リクライニング部を活用した訳ではなく
背もたれの緩みを活用したかっただけなので、そんなに
急激な機能低下を感じていませんでした
そして、離床時間は、随分長くなりました
普通の車椅子から、リクライニング車椅子になれば
機能低下の危険性
今の私ならば、その言わんとしていることは解ります
ただ、この利用者さんについては
誰が、そのせいで急激に低下したと言ったのか
そう感じた人が何故、声を上げてくれなかったのかが
私は残念でなりません
この話をしたのは1カ月位前になります
それから、ずっと考えていました
本当に、急激に低下したのか
私が感じとれなかっただけで、他のスタッフはそう感じていたのか
本当にそれが原因で急激な低下を招いたのならば
このまま放置できない
ちゃんと、意見を聞いて本当にそうならば
重大事故に匹敵する過失
利用者さんにも、そのご家族にも謝らないとけないし
謝るとなると、施設長にも報告がいる話し
リーダーと話し、一緒に異動したスタッフの意見を聞く
どちらもが、徐々には低下したが、それが車椅子の変更のせいだとは
思わないとのことでした
誰が、そう感じてケアマネに言ったのかという話になり
ケアマネに尋ねてみると 「〇〇さんが自分で言った」と
私???そう言われ???
私 「いえいえ。私はケアマネに言われて、ずっと1ヶ月悩んでたんですから」
(本当にそうなら、大変なことをしてしまったと何度、涙を流していたか・・・)
ケ 「あ~、じゃー私の勘違い・・・言い間違い」
結局、そう感じていた人はいなかったのですが
ケアマネの勘違い、言い間違い?のお陰で
色々と考えることができました
記録を読み返しましたが、あまり記録には残されていませんでした
ケース記録の大切さを改めて知りました
しないといけないからする記録・・・そんな記録から
何の為に記録が必要なのか、記録に対する考え方が変わりました
そして、記録の仕方が、内容が変わりました
ユニットのスタッフは、「そう感じてたら言うよ」
「ミーティングで、あんなに沢山の議題が上がるんだから」
ということでした
本当に、良かったです。
定年後、継続せず今月末で退職する女性スタッフ
辞める前にも、スタッフの気持ちを逆なでする言動
3月の勤務表がでて数日経って
『やっぱり、勿体無いからもう少し有給をとりたい』 と
その為
全員が勤務変更
予定していた勉強会もそのせいで流れてしまい
夜勤は増え、夜勤の後に早出勤務![]()
そして、『辞める時って、何か持ってきた方がいいんかな~?』 と
リーダーに聞いたらしい、リーダーは
『私は、前の職場では「お世話になりました」の意味で持って行ったよ』
と、答えたとか すると
『別に、誰にもお世話になってないし』 と、言ったとのこと
そんなこと、自分の子供より若いリーダーにきいて
挙げ句に、お世話になっていないって・・・・
非常識にも程がある
有給の消化は当然の権利ではありますが
勤務表を組む前に、希望を出せるし
一旦、出てしまった勤務表で組んだ予定も、受診も全て組み直し
あなたが出来ない仕事や、忘れちゃう仕事をみんなでカバーして
委員会では、それぞれの担当が責めらて
お世話になっていない発言
正直、そんな人でも1年半程一緒に仕事をしてきたので
実際、退職すると本人の口から聞いた時は
正直、寂しさも感じたし
施設長に直接このスタッフについて苦情を言いに行った私としては
私の苦情が、継続しないの決め手にもなっていると思われるので
ほんのちょっとの申し訳なさと
自分の努力不足もあったのかな~、な~んて
悶々とした気持ちになっていましたが
お陰様で、そんな気持ちをスッキリさせて貰いました
やっと、あなたのストレスから解放されます
それにしても
どうして 「お世話になってない」って感じたんだろう
みんなのフォローすら感じていなかったのか・・・
私達他のスタッフにも、問題があったのかな~
多分、そんな人だから、感じてなかった方なんだろうとは思いますが
ひっかかります
先日、遅出勤務を終えた23時
更衣室から出ると
友人の声が聞こえました
私のイタズラ心に火がついてしまいました
更衣室内に戻り、電気を消す
待っている間に、どれだけ驚くか考えると
ヤバい!相当驚くだろうな・・・
止めとこっ・・・と思ったのも
手遅れ
入って来てしまいました
勿論
大きな声と共に
腰が引け、後ずさりする程の驚きよう
既に反省済みの私・・・平謝り
本当に申し訳ない事をしてしまいました
家に着く寸前に、我が家の灯りが消えました
え~、このタイミング~
もう少し待ってよ~
と思いましたが、まぁそれは仕方がない
荷物を下ろして、玄関の電気を点けると同時に
オッサンが 『わっ!』 って
夫婦なんで、殴ります(笑)
友達も、殴りたい程驚いただろうに・・・
悪い事をするとわが身に返ります
しかし、夫婦して同じ日に同じ事するかな~
しかも、超久しぶり・・・何年ぶりってイタズラを
夫婦で同じ日に殆ど同じシチュエーションで
そのことを、自分に返ってきたよって友達にメールすると
「っていうか・・・っていうか 子供か!〇〇家!
夫婦して同じことして・・・」 って返信に![]()
はい、馬鹿夫婦です