長々と語らせていただきます。
宇野推しによる考察です。
今から私が語る内容は、偏りまくってる視点だと思います。
(AAA好きな時点で例え全員好きだとしても、絶対、絶対に、誰かに偏ってるのに、いかにもクリアな目線で語ってますという上から目線で実彩子ちゃんを貶すタチ悪いのはいけ好かない。)
FO写真集のドームインタビューを読んで、やっぱり無計画じゃなくて計画的だったんだろうなって自分の中でしっくりきた。
ちあきちゃんは、むしろ計算はできる方だと思ってた。
たぶん、ドーム決まった時には考えてたんだろうな。
7月末あたりにドーム発表あったのかな?
付き合い始めたのが記事通り6月くらいだとしたら、付き合い始めた時は既にメンバーはドーム決定してることは知ってただろうし…
公演後、6人全員"次の"ドーム公演について触れてるけど、ちあきちゃんだけは触れてなかった。
ドームが終わった時点で、というか、ドームが決まった時点で、ちあきちゃんと6人は本人たちすら気づかないうちに、既に違う道を歩いていたんだなと思った。
このタイミングでの妊娠結婚卒業は計算通り。
ただ、MisaChiaツアーが中止になり、一人で静かにAAAとしての12年に幕を閉じることになったことだけは、彼女の計算外だったのではないかと思う。
ダンスはできないにしろ、座りながら歌うとか簡単な振りだけするとか、それこそトークショーとか実彩子ちゃんと2人でステージに立つことはできると踏んでいたんじゃないかな。
彼女は、中止にする気はさらさらなかった(と信じたい)。
そこの甘さが、ある意味ちあきちゃんらしいなと思う。
単独ドーム公演を果たした=彼女の中でAAAとしての目標を達成した。
それは悪いことというよりも、幸せなことなんだろうな。
スカイハイやnissyをはじめ、常に現状に満足できなくて、高い目標を掲げて走り続ける人がいるわけで、彼らは満足できないから止めることはできないし、辞めるつもりもない。
どちらが良いのではなく、もっと根本的なことから違うんだと思う。
実彩子ちゃんもそう。
12月発売のGINGERだったかな。
"理想の自分になるため、周りを幸せにするため、まだまだ満足できない。"みたいに言ってたのすごく印象に残ってる。
彼女の中でAAAの終わりを見切って、自分の幸せを掴む道を選んだのは、責められることではない。
個人の考えのもとで、個人の選択を貫いただけ。
なぜ、みんながモヤモヤを残したまま、終わるという結末になってしまったのか。
あまりにも急な発表。
MisaChiaツアーが中止になったこと。
最後に7人の姿を見ることができなかったこと。
決まっていた仕事を全うできなかったのは、社会人として無責任と言われても仕方がない。
それをメンバーや会社に八つ当たりをするのはお門違い。
特に浦田さんと我らが実彩子ちゃんは不憫すぎる。
あれだけ最後に7人の姿が見たいというファンの声があったにも関わらず、触れず、触れられず、あの終わり方になった。
その原因を考えてみたけど、やっぱり完全なる事後報告で各方面に多大な迷惑をかけたというペナルティー…だと思うけど…にしては、なんかなあ…
日高さん熱愛は西島與あたりの熱愛の火消しかなと少し思ってたけど、(勿論真偽は別で)もしかしてちあきちゃんだったのかなとかも…
正直、彼女を追っていたとは考えにくいのだけど、彼女に不利なことが露呈しそうになったのを救って、それを事後報告という形で恩を仇で返したから上層部怒らせたのかな…とか。
完全なる個人の想像です。
でも、あれだけTSというソロの話す場が設けられていたにも関わらず、メンバー・グループへの愛・感謝と今後の応援のお願いという同じことを繰り返すのみって….
表に出来ない話せない何かがあるとしか考えられないのです。
それを「誰もちあきの卒業に触れない」
「メンバーと運営のいじめ」「メンバーも会社にもがっかり」「事務所の闇を感じた」等評されるわけだからなあ。
到底分かり合えるはずもない。
メンバー誰も触れないのも、7人揃って終わることが出来なかったのも、ちあきちゃんの方こそメンバーに話されたら都合が悪いことがあるんじゃないの?と思ってしまう。
最後の日に関しても、
当事者ちあきがあっさりコメント
→寂しいけど、自分の中でちゃんと整理つけたんだね…
メンバーコメント
→もっと本音が聞きたかった。メンバーからちあきへの思い出語って欲しかった。写真もっと見たかった。がっかり。
メンバーのコメントなんて、完全にファンサービスだと思うんです。
AAAからのメッセージも個人のコメントも1月に出してる。
実質1月から新体制みたいなものだし。
それぞれ思うところはあっても、ファンにベラベラ話すことなんて、出来ないのは当たり前だと思います。
まして、本人が本音を話せない状況下です。
表ではおめでとう!めでたいこと!応援してるよ!って言うしかないと思います。大人ですから。
本音を話さないのは、ちあきちゃんが責められないための優しさでしょ。
実彩子ちゃんがちあきの卒業に嬉しそうとか…
彼女にも考えていることは色々あっただろうに、それを前触れなく先に全て報告されても、戸惑いとこれから先への危惧やらでそんな感情が湧き出る余裕があるとは思えないです。
いちいち上から目線で、メンバーや運営を悪者にして、ちあきちゃんや自分たちオタを完全に被害者に仕立てるのは理解不能です。
実彩子ちゃんに執着して、ちあきちゃんと比べて西島さんと絡むと散々文句言うくせに、みさちあのツーショットも宇野はいらないちあきだけでいいとか言うくせに…
ちあきの誕生日祝わないのなんで?とかこういう時に宇野ちゃんは?って求めてくる図々しい&都合良いオタクには呆れる。
長年、彼女に夢中だったなら、推しの危うさとか、金持ちおじさん好きなところとかを綺麗さっぱりインプットしてないのが疑問…
お人形さんみたいなお顔だけど、サバサバしていて、年上が好きな恋愛体質の方なんだろうなと思ってました。
それこそ、顔ファン嫌とか言いながら、上っ面しか見てないし、見えてないと思います。
ちあきちゃんを悪者にしたいわけではないし、AAAは何人でも成り立たせることはできても、ちあきちゃん含む7人のAAAは現時点では完成形だった。バランスも良かったし、必要な存在だったと思う。
話が少しずれてしまうけれど、MisaChiaプロジェクトについて2人がどんな思いで向き合っていたのかも考えた。
実彩子ちゃんがミサチアを頑張ろうとしてたのはAAAの女子としてブラッシュアップのため。グループを盛り上げたいから。
ちあきちゃんはたぶん宇野ちゃんがやろうって言ったから。誘ってくれた宇野ちゃんの思いを汲んだから。
彼女の中ではきっとミサチアの意義ってそんなに感じてなくて、AAAだけで十分だったんだろうなあ。
なんとなくそんか気がする。
同じ年の女性2人で表と裏くらい違う二人って言ってたけど、ドームを終えてAAAの未来を信じた宇野ちゃんとAAAをやりきって自分の幸せを見つめ直した伊藤さん。
何度も言ってるけど、どちらが正しい間違いじゃなくて、それぞれの選択があって、どちらとも自分の幸せを掴む権利がある。
だから、彼女の脱退を誰かのせいにするのは違うよって言いたい。一部の方へ。
"ここまできたからには、大勢の人にAAAを見てもらいたいし、知ってもらいたい。
もう今さら、こぢんまりと終わるつもりはないですから。"
ドーム公演後の実彩子ちゃんの力強い言葉。
この頃はまだ知らなかったと思う。
彼女の脱退を機に、自分の幸せを見つめ直して、少なからずの変化があったかもしれない。
すぐに彼女が結婚して、引退したとしても、裏切られたとは思わない。
幸せになって欲しい。
彼女に惚れ込んで、たくさんの刺激を受けた。
男メンバーに引けを取らない格好良さと柔らかな女性らしさを併せ持つ彼女の魅力を知っていくことが楽しいし、彼女が心から信じて愛してるAAAを応援していることが楽しい。
いつ、表舞台から降りてしまうのかわからない、儚い存在だけど、そんな彼女を応援していきたいと尚更強く思っています。
最後に、
顔の好みや歌声の好みは人それぞれだし、
宇野ちゃん嫌いって人にわざわざ布教する気なんてさらさらないし、アンチに敵対して不毛な争いする気なんて勿論ない。
ただ、あの画鋲やしねと簡単にリプを送るようなアンチは、誰に向けてだとしても、人道外れた恥ずべき行為だと自覚すべきしたがいいと思う。
自分の愚かさすら理解できないような人は、余計なお世話だけど、決して届かない誰かのことに必死になるよりも、自分の人生見直した方がいいと思う。
何が言いたいって、心の底からこんなことをする人がいるんだと驚いたし、心の底から腹が立った。
もう二度とそういうモノを目にすることがないことを願いたい。
重い重い長い長い長いこんなブログ…といより独り言を最後までお読みいただいた方に、心より感謝いたします。
宇野推しによる考察です。
今から私が語る内容は、偏りまくってる視点だと思います。
(AAA好きな時点で例え全員好きだとしても、絶対、絶対に、誰かに偏ってるのに、いかにもクリアな目線で語ってますという上から目線で実彩子ちゃんを貶すタチ悪いのはいけ好かない。)
FO写真集のドームインタビューを読んで、やっぱり無計画じゃなくて計画的だったんだろうなって自分の中でしっくりきた。
ちあきちゃんは、むしろ計算はできる方だと思ってた。
たぶん、ドーム決まった時には考えてたんだろうな。
7月末あたりにドーム発表あったのかな?
付き合い始めたのが記事通り6月くらいだとしたら、付き合い始めた時は既にメンバーはドーム決定してることは知ってただろうし…
公演後、6人全員"次の"ドーム公演について触れてるけど、ちあきちゃんだけは触れてなかった。
ドームが終わった時点で、というか、ドームが決まった時点で、ちあきちゃんと6人は本人たちすら気づかないうちに、既に違う道を歩いていたんだなと思った。
このタイミングでの妊娠結婚卒業は計算通り。
ただ、MisaChiaツアーが中止になり、一人で静かにAAAとしての12年に幕を閉じることになったことだけは、彼女の計算外だったのではないかと思う。
ダンスはできないにしろ、座りながら歌うとか簡単な振りだけするとか、それこそトークショーとか実彩子ちゃんと2人でステージに立つことはできると踏んでいたんじゃないかな。
彼女は、中止にする気はさらさらなかった(と信じたい)。
そこの甘さが、ある意味ちあきちゃんらしいなと思う。
単独ドーム公演を果たした=彼女の中でAAAとしての目標を達成した。
それは悪いことというよりも、幸せなことなんだろうな。
スカイハイやnissyをはじめ、常に現状に満足できなくて、高い目標を掲げて走り続ける人がいるわけで、彼らは満足できないから止めることはできないし、辞めるつもりもない。
どちらが良いのではなく、もっと根本的なことから違うんだと思う。
実彩子ちゃんもそう。
12月発売のGINGERだったかな。
"理想の自分になるため、周りを幸せにするため、まだまだ満足できない。"みたいに言ってたのすごく印象に残ってる。
彼女の中でAAAの終わりを見切って、自分の幸せを掴む道を選んだのは、責められることではない。
個人の考えのもとで、個人の選択を貫いただけ。
なぜ、みんながモヤモヤを残したまま、終わるという結末になってしまったのか。
あまりにも急な発表。
MisaChiaツアーが中止になったこと。
最後に7人の姿を見ることができなかったこと。
決まっていた仕事を全うできなかったのは、社会人として無責任と言われても仕方がない。
それをメンバーや会社に八つ当たりをするのはお門違い。
特に浦田さんと我らが実彩子ちゃんは不憫すぎる。
あれだけ最後に7人の姿が見たいというファンの声があったにも関わらず、触れず、触れられず、あの終わり方になった。
その原因を考えてみたけど、やっぱり完全なる事後報告で各方面に多大な迷惑をかけたというペナルティー…だと思うけど…にしては、なんかなあ…
日高さん熱愛は西島與あたりの熱愛の火消しかなと少し思ってたけど、(勿論真偽は別で)もしかしてちあきちゃんだったのかなとかも…
正直、彼女を追っていたとは考えにくいのだけど、彼女に不利なことが露呈しそうになったのを救って、それを事後報告という形で恩を仇で返したから上層部怒らせたのかな…とか。
完全なる個人の想像です。
でも、あれだけTSというソロの話す場が設けられていたにも関わらず、メンバー・グループへの愛・感謝と今後の応援のお願いという同じことを繰り返すのみって….
表に出来ない話せない何かがあるとしか考えられないのです。
それを「誰もちあきの卒業に触れない」
「メンバーと運営のいじめ」「メンバーも会社にもがっかり」「事務所の闇を感じた」等評されるわけだからなあ。
到底分かり合えるはずもない。
メンバー誰も触れないのも、7人揃って終わることが出来なかったのも、ちあきちゃんの方こそメンバーに話されたら都合が悪いことがあるんじゃないの?と思ってしまう。
最後の日に関しても、
当事者ちあきがあっさりコメント
→寂しいけど、自分の中でちゃんと整理つけたんだね…
メンバーコメント
→もっと本音が聞きたかった。メンバーからちあきへの思い出語って欲しかった。写真もっと見たかった。がっかり。
メンバーのコメントなんて、完全にファンサービスだと思うんです。
AAAからのメッセージも個人のコメントも1月に出してる。
実質1月から新体制みたいなものだし。
それぞれ思うところはあっても、ファンにベラベラ話すことなんて、出来ないのは当たり前だと思います。
まして、本人が本音を話せない状況下です。
表ではおめでとう!めでたいこと!応援してるよ!って言うしかないと思います。大人ですから。
本音を話さないのは、ちあきちゃんが責められないための優しさでしょ。
実彩子ちゃんがちあきの卒業に嬉しそうとか…
彼女にも考えていることは色々あっただろうに、それを前触れなく先に全て報告されても、戸惑いとこれから先への危惧やらでそんな感情が湧き出る余裕があるとは思えないです。
いちいち上から目線で、メンバーや運営を悪者にして、ちあきちゃんや自分たちオタを完全に被害者に仕立てるのは理解不能です。
実彩子ちゃんに執着して、ちあきちゃんと比べて西島さんと絡むと散々文句言うくせに、みさちあのツーショットも宇野はいらないちあきだけでいいとか言うくせに…
ちあきの誕生日祝わないのなんで?とかこういう時に宇野ちゃんは?って求めてくる図々しい&都合良いオタクには呆れる。
長年、彼女に夢中だったなら、推しの危うさとか、金持ちおじさん好きなところとかを綺麗さっぱりインプットしてないのが疑問…
お人形さんみたいなお顔だけど、サバサバしていて、年上が好きな恋愛体質の方なんだろうなと思ってました。
それこそ、顔ファン嫌とか言いながら、上っ面しか見てないし、見えてないと思います。
ちあきちゃんを悪者にしたいわけではないし、AAAは何人でも成り立たせることはできても、ちあきちゃん含む7人のAAAは現時点では完成形だった。バランスも良かったし、必要な存在だったと思う。
話が少しずれてしまうけれど、MisaChiaプロジェクトについて2人がどんな思いで向き合っていたのかも考えた。
実彩子ちゃんがミサチアを頑張ろうとしてたのはAAAの女子としてブラッシュアップのため。グループを盛り上げたいから。
ちあきちゃんはたぶん宇野ちゃんがやろうって言ったから。誘ってくれた宇野ちゃんの思いを汲んだから。
彼女の中ではきっとミサチアの意義ってそんなに感じてなくて、AAAだけで十分だったんだろうなあ。
なんとなくそんか気がする。
同じ年の女性2人で表と裏くらい違う二人って言ってたけど、ドームを終えてAAAの未来を信じた宇野ちゃんとAAAをやりきって自分の幸せを見つめ直した伊藤さん。
何度も言ってるけど、どちらが正しい間違いじゃなくて、それぞれの選択があって、どちらとも自分の幸せを掴む権利がある。
だから、彼女の脱退を誰かのせいにするのは違うよって言いたい。一部の方へ。
"ここまできたからには、大勢の人にAAAを見てもらいたいし、知ってもらいたい。
もう今さら、こぢんまりと終わるつもりはないですから。"
ドーム公演後の実彩子ちゃんの力強い言葉。
この頃はまだ知らなかったと思う。
彼女の脱退を機に、自分の幸せを見つめ直して、少なからずの変化があったかもしれない。
すぐに彼女が結婚して、引退したとしても、裏切られたとは思わない。
幸せになって欲しい。
彼女に惚れ込んで、たくさんの刺激を受けた。
男メンバーに引けを取らない格好良さと柔らかな女性らしさを併せ持つ彼女の魅力を知っていくことが楽しいし、彼女が心から信じて愛してるAAAを応援していることが楽しい。
いつ、表舞台から降りてしまうのかわからない、儚い存在だけど、そんな彼女を応援していきたいと尚更強く思っています。
最後に、
顔の好みや歌声の好みは人それぞれだし、
宇野ちゃん嫌いって人にわざわざ布教する気なんてさらさらないし、アンチに敵対して不毛な争いする気なんて勿論ない。
ただ、あの画鋲やしねと簡単にリプを送るようなアンチは、誰に向けてだとしても、人道外れた恥ずべき行為だと自覚すべきしたがいいと思う。
自分の愚かさすら理解できないような人は、余計なお世話だけど、決して届かない誰かのことに必死になるよりも、自分の人生見直した方がいいと思う。
何が言いたいって、心の底からこんなことをする人がいるんだと驚いたし、心の底から腹が立った。
もう二度とそういうモノを目にすることがないことを願いたい。
重い重い長い長い長いこんなブログ…といより独り言を最後までお読みいただいた方に、心より感謝いたします。