ブログねたは、三歳の長女のことばかり。
ごめんね.次女🙏
普段の生活も長女中心です。
次女は、大人しくマイペース。お腹が空いた時。眠い時しか泣きません。泣いても長女のように耳をつくような声ではありません.
長女と次女だと、100と0くらい育てやすやが違う。第一子が次女だったら育児ノイローゼにはなってなかったかな?
二人目だから、慣れただけ?
次女は、泣いてぐずったりしても、私もストレスならず、大丈夫だよーと余裕を持ってあやせます。
泣いてもかわいいと思う余裕があります。
そんな次女は、四ヶ月になり先日、三、四ヶ月検診に行ってきました。
体重7.5キロごえ。ビックです。
長女が一歳過ぎに歩いている時着ていた80の服を着こなしています。まだ寝返りもしない、四ヶ月で
子どもによって成長が全然違うから、生まれる前に洋服買うのは少しがいいね。下手したら着れないままサイズアウトしちゃうから。
次女は、あと一ヶ月ちょっとで保育園に入園予定。
自分で決めた道。でも、今長女を幼稚園に送り、次女と過ごし、長女帰宅後、三人で過ごす時間も好きだな。
仕事始めたら、7時半に保育園預けて、二人を迎えに行ったら、18時時帰り、二人は別々の幼稚園、保育園でどちらも違う方角に、片道15分くらいなので、車使って、お迎え1時間程。
これでも、6時間時短パートだけどね。8時間フルタイムのママすごいな。
でも、今回は、常勤パートなので、社会保険にかにできます
やはりここは大事だと痛感
旦那さんに養ってもらい、扶養範囲でも、生活はできるけど、将来的に、年金やら(もらえるのは少ないかもですが。)働いて、納めてるのといないのでは、差がでるし。
旦那の年金に頼るのもだし。
そもそも、いつなんどき旦那さんの収入が途絶えるか保証はないし、セーフティーネットも兼ねて、何かあっても、自分で稼いで、最低限、自分と娘達が困らないようにしておきたい。
仕事を始めることを実は両親に言ってません。
なぜかって?
コロナでやや過剰に敏感になっている母は、電車に乗って都内で働くことに、完全にではなくとも反対をにおわしそうだからです。
子どもを公園に連れてと言っただけで、気をつけてよ、家にいたら?と。
三歳の子どもが一日家にいるってきついんですが、そもそも、郊外のこっちの公園は、ソーシャルディスタンスも充分だし、なんなら貸し切りだよ。
決めたことを少しでも反対されるのがうざいからです。
母は、持病があり働けないのもありましたが、専業主婦で(専業主婦を批判している訳ではありません。)家計がどうなってるかも全て父任せで、たまたま、父がちゃんと働けて頑張ってくれていたけど、父が何かあったらどうするつもりだったのだろうと思ってしまう。
仕事の面接にあたり、資格の免許証があるか?実家に確認したら、当たり前だけど、勘づかれ。
まさか、働かないよね?と。
コロナも怖いけど、働かければお金もらえないし、お金もらえなきゃ生活できない。
お母さんみたいに、お金の心配しないで、なんちゃって生きてきた人には分からないよね。
色々考えて自分で決めたこと。まぁ、そのうち言うと思うけどね。
たぶん反対されるなら、コロナが理由だろうな。
75歳以上の父は、予約をとれたようです👏持病もあったので心配してました。
75歳以下の母はこれから予定です。
ワクチンの接種が進み以前みたいな暮らしになって、また、両親と子どもと出掛けたりしたいな。
もちろん友達にも会いたいな。
コロナはしんどいことも多いけど、それで大切なことを知れた。子ども達とゆっくり関わることができたと思う。
さてさて、次女の入園準備はどうるかな。
準備品はほとんどありません…。
長女の使っていた、園姉弟グッズもお下がりです。
旦那さんが親切にも、マジックで長女の名前を二重で消して、横に次女の名前書いてたよ。早くも。
でも、ちょっとかわいそう。
上から、次女の名前書いた布でもつけようと思ってたのに。
なんでもお下がりの次女。
お名前シールと、洋服のタグシールは買おうかな。マジックで長女の名前書いてあるから、貼っても、長女の名前浮き出てきそう
.
次女はどるしようかな。
デザイン豊富でかわいいから、こちらにしよかな。
洋服のアイロンシートは、やはり物により剥がれたりして….
いっそのこと、スタンプの方がいいかなとか。
こちらは、長女の名前シールを購入したメーカーの名前スタンプ。
保育園は、着替えやらは、全て先生が出してやるけど、幼稚園は、持ち物は基本自己管理だから、なくなったり、友達のと間違えたり、誰のか分からなくなったりしやそなので、タグとかではなくて、わかりやすいところに大きめに記名するようにしてます。
だから、下着とかもたぐじゃなくて、スタンプでいいかなとか。
プールや体操なら、着替え時とか、下着やらも一発で誰のか分かった方がいいしね。
プールの着替えは有志のママさん達がお着替えの手伝いするようです。