薬剤師国家試験が終わり、1ヶ月がたちました、、、、
気になる結果は!
なんと合格!!!!!
自己採点では足切りで死亡してたので諦めてましたが、無事国家試験合格できました泣
足を生やしてくれた厚労省。本当にありがとう笑
そしてついでに言うならば、補正11問は多すぎるだろう笑
そんなに補正いれるなら、初めから真剣に問題作ってよね(´・_・`)
薬剤師国家試験で化学史だすのもどうなんだか、、、
とは思いますが、とりあえず1人でも多く合格できてよかった泣
過去の傾向を分析すると、薬剤師国家試験は物化生でふるいにかけていますね。
6年生になり、臨床につよい薬剤師の育成を目指しているのになぜ物化生?薬理や薬剤を難しくした方がいいのでは?と思います。
確かに物化生は大切だとは思いますが、それではいい研究者を育てるという昔の方針と変わらないと思います。
とはいえ、薬理で難しい問題を作るのに限界があるのもまた事実。問題作成とは難しいものですね。
最後に、私は1日目の必須がヤバイと思い自己採点をその日の帰り道にしました。足切りにあった時は、翌日行くのをやめようかとも思いましたが、先輩や友人に来いと言われ渋々行きました。
2日目は諦めて来ない方もチラホラいました。ですが今年の結果は大量補正、救済と、前例の無い処置がありました。
第101回の国家試験を受験する方は、どんなに点数が悪くても、諦めずに最後まで受験してください!
何があるかなんて最後まで誰にもわからないんだから!
辛くても最後までやり遂げれば、それが自分の糧になるはずです。
諦めたらそこで試合終了ですよ(*^_^*)
