静岡県立美術館 特別展『古代エジプト』
静岡県立美術館にずーっと前の、
GWよりも前!?に出かけた。
不思議大好き 古代文明大好きな
わたしは、近況報告としてではなく
一つの記事として紹介したい!と
思っていて、気づけば(遅い、笑)
展覧会は終盤にさしかかって![]()
誠に申し訳ないが、こちらを最優先で
池田清彦先生の本のPart2と
Part3の間に入れさせて頂きた
Daiichi-TV開局45周年記念
静岡県立美術館
ブルックリン博物館所蔵
特別展『古代エジプト』
絶賛開催中〜6月15日(日)
坂の上にある道の途中、今年無事、
再生したプロムナード(懐かしい響き)
を眺めつつ、静岡県立美術館へ
入口付近で迎えてくれるのは、
古代エジプトの書記の総督の家族
片岡愛之助のような面立ちでは?
と、勝手な復元を頭の中で、
してしまいがちである。
そうなると隣の奥さまは藤原紀香?
違うなー全然と、しかし、じっと
見続けると、見えなくはない(笑)
また、息子が指を唇にあてているが、
空腹?なにか選んでる?意味深だ。
皆さまは どう思われるだろう?
ちょっと見ると仏像にも見える?↓↓
美術館の黒い床に照明で「ホルスの眼」
白く浮き上がっていて、神秘的
当時のエジプトの栄華に想いをはせる。
石の並べ方?にすごいセンスを感じる!
和名「フンコロガシ」である!!
あー、なんて不思議の宝庫なんだろう
古代エジプトの香り漂う世界〜![]()
そして、あれ?楽の音も〜聞こえる〜👂️
ミイラの棺あたり?呪文?
すかさず?質問タイム?
わたし「この歌は、このミイラの前で
流すように(ブルックリン美術館から)
言われて、ですか?」
担当者「いえ、違いますよ」
わたし「エジプト文明のイメージですか?」(笑)
担当者「イメージです」(笑)
このような変な質問はない、らしい。
不思議と和やかな雰囲気になる。
展覧会グッズも充実のラインナップ!
ちなみに今回の購入品はこちら ↓↓
ふくらむ想像、ビバ古代文明!
これぞ、不思議大好きな空間!!
ずーっとここに居たいけど
夜はちょっとムリかも(笑)
と、いったところで今回は急遽、
現在、絶賛開催中『古代エジプト』
静岡県立美術館 6月15日までの
お知らせを記事にしました。
次回は、池田清彦先生の本Part3を
ご紹介できるよう、まとめています
ので、よろしくどうぞ![]()
まだ読まれていないかたは、ぜひ↓↓↓
Part1
ではまた〜![]()
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楽しい夢を













