今回のブログはHEY鏡打ち方編の最終報告になります。
前回アップした〝変則打ち〟についてもう少し深く掘り下げていこうと思います。
中間報告で、変則打ちをして、6択ベル正解時には8枚の払い出しが受けれると書きましたが、その6択ベルの出目は全て違います。
そこで、全ての出目をご紹介します。
左→中→右の出目
中→左→右の出目
このように、全ての入賞ラインが違います。
そこで、中押し時の6択ベルの見抜き方をご紹介したいと思います!
まずは、ざっくりでいいので、中リールバー弁当バーを真ん中付近に狙って打って下さい。
まずはこの停止形
何かの演出を伴ってのこの出目はチェリーの可能性がありますが、何も演出を伴ってない場合は、ハズレ目(ベルこぼし目)一確です。
続いてはこの停止系
右リールを押して
ベルが斜めにテンパイすればベル正解2確です。
画像はこちら。
中→左と押して、ベルがテンパイした時は、ハズレとベル正解どちらのパターンもあったので、2確とまではいきませんでした。
結論。
鏡を打って、通常時飽きて来たな〜って思った時は、中押しでもして、6択ベルを必死に当てにいって楽しんで下さい!!!
あ、ちなみに何か強い演出が来た時は、左リール上段付近に二連バーを狙ってみて下さい!
チャンス目を引いた時二連バーが中、下段に止まるので、一確を拝めます!
DZ中なんかに引いたらヨダレが出そうになりますね。。。









