N氏の”びみょー”な愛情 -82ページ目

事実で無いものを認めろと言うのか!語るに落ちた「毎日」よ!

社説:「従軍慰安婦」問題 「河野談話」の継承は当然だ


 いわゆる従軍慰安婦をめぐり、旧日本軍の関与を認めた93年の「河野(洋平官房長官=当時)談話」の見直し論議が、自民党内で起きている。安倍晋三首相は「河野談話」の継承を明言している。だが、「当初定義された強制性を裏付けるものはなかった」との発言が、見直し論にくみするものと受け止められ、中国や韓国などの近隣諸国には懸念が広がっている。

 その一方で、米国下院では「河野談話」では不十分だとして、日本に公式な謝罪を求める決議案も提出されている。

 安倍首相は就任直後、中国、韓国を歴訪。途絶えていた両国との首脳外交を再開させた。自民党の「河野談話」の見直し論は、せっかく改善された近隣外交には大いにマイナスだ。安倍首相が継承と言明したのは当然だ。

 韓国人の元従軍慰安婦らが日本政府に補償を求め、裁判を起こした。これを受け、当時の宮沢喜一内閣は事実関係を調査し、それを踏まえ「河野談話」を発表した。慰安所の設置や慰安婦の移送に旧日本軍が直接、間接に関与したことを公式に認め、「心からおわびと反省の気持ちを申し上げる」と、謝罪した。

 ところが、自民党内では「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」を中心に、旧日本軍や官憲が慰安婦として強制連行した証拠資料は見つかっていない、と「河野談話」の見直しを要求する声が強まっていた。小泉純一郎前首相の靖国神社参拝に続く日本の右傾化の流れと見られかねない。

 元慰安婦への謝罪は「河野談話」だけではない。95年には「アジア女性基金」を設立。民間による募金をもとにした見舞金と首相が署名した謝罪の手紙を元慰安婦に届けた。これに対して、首相の手紙には、法的責任は盛り込まれていない、と韓国などでは拒否する動きがあったことも事実だ。

 「河野談話」は、政治決着だったといえる。見直し論は、厳密な史実の裏付けがないことを理由にしているが、戦争責任問題を含めたこの種の問題での政治決着には、あいまいな部分が残るのはやむを得ない。史実を争うなら、歴史研究者に委ねるのが一番だ。日中両国間では、しばしば対立する歴史認識をめぐり、双方10人からなる共同研究委員会が設立されている。

 「河野談話」見直し論のように、政治が不用意に蒸し返すと事態がかえってこじれるケースはよく見られる。長期的な視野に立っての国益をまず考えるのが政治家の責務のはずだ。不健全なナショナリズムをあおる行為は厳に慎まなくてはならない。

 安倍首相をはじめ日本の政治家がやるべきことは、明白だ。米下院での決議案を成立させないためにも、近隣諸国の懸念を払しょくするにも、従軍慰安婦問題で謝罪してきたわが国の立場をていねいに説明することだ。安倍首相は「主張する外交」を掲げるが、主張の結果は、国益に合致したものでなくてはならないはずだ。

毎日新聞 



”ややこしい人にはとりあえず謝っておいたらよい。”的対応は、不誠実である。


毎日は、相手が怒っているから誤る、とりあえず謝っておく。というバカな行為をまだ続けろというのか?謝ることが国益か?


それを、真実を追究するはずの”新聞”がいうのだから、開いた口がふさがらない。




毎日新聞は、裏に何かあるのか? ○○学会? それとも左巻きで頭がおかしいのか?

子供が真似をするものですから

秋川雅史, 半田美和子
威風堂々

秋川さんは、世間ではやっているんですか?


私は、紅白とか歌番組は見ないので判らないんですが、子供やかみさんが「わたしのーー」って歌うんです。


どんなものか聞いてみました。


私的には、あまり、なんというか、べつに・・・って感じでした。


でも、このような歌が流行るというのは、いいことだと思います。

耳につくきざっぽい歌い方が古泉らしい。

古泉一樹(小野大輔), 畑亜貴, 金井江右, 菊谷知樹
涼宮ハルヒの憂鬱 古泉一樹 キャラクターソング

「鳴くよ ウグイス ホトトギス」で、ドッキュン

すももらじお


宮崎羽衣ちゃんはすごい。

笑いの壺を押さえている。

押さえすぎて、壺も破壊されてしまう。


姫様放送局で、歴史が好きだという話があり、織田信長が「鳴くよウグイス ホトトギス」と言ってホトトギスがやかましいと怒るほど短気であった。と言う逸話を披露していた。


もう、私はメロメロになってしまった。


だらだら書いてはいけません。

森村 稔
自己プレゼンの文章術


私は、文章をだらだら書いてしまうようなくせがあるような、無いような、いや、そうではない、ことも無いというような癖があるかも知れないみたいな、結局何が言いたいのか判らないこうなことを書く。


と、冗談で書いてみたが、上記のような文章を、時々書く。マジで。


だめだな。これじゃ。


もっと、簡潔に文書を書かなくてはいけない。もういい年なんだから。


文章はわかり易く簡潔に。

常に読み手を意識して。


自戒して文書を書こう。


力の抜き方がキョンらしくていい。

キョン(杉田智和), 畑亜貴, 菊谷知樹
涼宮ハルヒの憂鬱 キョン キャラクターソング

あれれ、まだ出すの!って感じのハルヒのキャラソン。


「倦怠ライフ・リターンズ」はキョンらしさが出てる。


全体として、うまく雰囲気出てるし、いい出来だと思う。


もう、キャラソンは終わりにして、早く本編の続編を作ればいいのに!

目新しさに欠ける。 『フォトンベルト 地球 第七周期の終わり』

福元 ヨリ子, 福元 佑弥
フォトンベルト~地球第七周期の終わり

アセンションを扱っている。

特に目新しい情報はなく、評価は普通。


この手の"デンパ物"(←私にとっては最高のほめ言葉です。穿き違え無きように)としては、パンチに欠ける。

情報の羅列といったところ。


否定派の人が読むと、突っ込みどころが満載であろう。

I'veを動く映像として、初めて見た。

立替え 立直しは 来る。 アセンションとして。

白峰
風水国家百年の計―LOHAS・ワンネス・地球維新

やはり、アセンションは来る。


立替え立直しとして。


いや、すでに5次元は始まっているのだろう。


世の中は、さらに混沌としてくる。狂ったようになってくる。


しかし、これは次の世界の幕開けだと思える。そんな一冊である。

よくやった。 というより 対応遅すぎ!!怠慢しすぎ!だから国会議員はバカにされるんだよ!

南京事件を検証する会 超党派48人が写真を調査

 自民、民主の若手国会議員で作る超党派の勉強会「南京事件の真実を検証する会」は26日、国会内で初会合を開き、藤岡信勝拓殖大教授が中国系米国人、故アイリス・チャン氏が著書「レイプ・オブ・南京」で、「南京大虐殺」の証拠として掲載している写真の真偽を検証した。

 会合には自民党から14人、民主党から8人の国会議員が出席し、秘書らの代理出席を合わせると計48人が参加した。民主党の松原仁衆院議員は「虐殺が事実無根だということを資料を通じて国会議員が知っておく必要がある」とあいさつ。自民党の稲田朋美衆院議員は「うそだと分かっていることに抗議しないことが国益を損ない、国家の名誉を棄損している」と語った。

 藤岡氏はチャン氏の著書の写真11枚について合成部分や修正個所、写真説明の改変の跡を1枚ずつ説明し、「大虐殺があったとする証明の写真は、検証すれば間違いだと証明できる」などと指摘した。

(2007/02/26 19:48)


軍の慰安婦強制連行なかった…自民有志が見解表明要求


 いわゆる従軍慰安婦問題に関する1993年の河野洋平官房長官談話の見直しを求める自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長=中山成彬・元文部科学相)の提言案が28日、判明した。

 政府に対し、「本人の意思に反する業者の強制連行はあったかもしれないが、軍や官憲による強制連行はなかった」との見解の表明を求めている。1日に正式決定し、首相官邸に申し入れる。

 元慰安婦への「お詫(わ)びと反省」を表明した河野談話は、旧日本軍や官憲の強制連行を認めたような記述となっている。提言案は「根拠は元慰安婦からの聞き取り調査だけで、証拠資料は見つかっていない」と指摘している。

 また、「従軍慰安婦」の呼称から「従軍」の削除を提唱。安倍首相が河野談話の「継承」を表明したため、談話の抜本的な書き換え要求は見送った。

 慰安婦問題を巡り、米下院に提出された対日非難決議案に関連し、「河野談話は日本のイメージを失墜させ、事実誤認や悪意に満ちた日本批判を招いている」として、日本政府の反論も訴えている。

(2007年3月1日3時7分 読売新聞)


引用終わり



なにやってるの、今まで! 国会中継を見てても、安倍首相はなに言ってるのかよくわかんないし、期待してたこっちかバカみたい。


冗談抜きでノドン・テポドンが永田町にピンポイントで落ちてほしいと思う。