いいね。
- true tears vol.3
- ¥4,507
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true tears は非常にいい。この冬のお勧めだ。
true tears 第08話 「雪が降っていない街」
- キミキス pure rouge 4
- ¥5,284
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キミキスは酷評されているが、最近それなりに面白くなって来た。
しかし今回の作画は??
キミキス 20話 「uncontrollable」
テンポの良さが、いまひとつ「コスモス荘」
- 住めば都のコスモス荘 (電撃文庫)/阿智 太郎
- ¥578
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アニメ 「コスモス壮」のギャグのテンポの良さを原作にも期待していたのだが、思ったほどでもなかった。
ドッコイダーのマヌケ加減は伝わってくるので、ほのぼのSFという雰囲気はよかったと思う。
主人公がポケベルで呼び出されるのが、時代を感じる。
三国志は面白い。
- 守屋 洋
- この一冊で『三国志』英雄のすべてがわかる!
- この本で、時代とか、人物の名前とか関係がよくわかり、頭の中を整理できた。
- しかし、三国志は面白いな。これは日本人に通じる 義理・人情があるからだろう。 今のシナとは大違いだ。
根無し草のような日本は、当時も今も同じだったのだなあ。
- 若きサムライのために (文春文庫)/三島 由紀夫
- ¥500
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安保闘争、安田講堂闘争。
白黒フィルムでテレビに写るそんな風景は、あくまでも過去の話で、私にとって関係のあるものではなかった。
三島由紀夫もそうだ。 僕にとって何のかかわりもない、しかもこの現代に切腹で果てるといった、理解しがたい野蛮な男だ。
しかし、私も40になって三島と同じ年になると、この男がなぜ大声を張り上げて自衛隊に向かい叫んだのか、なぜあのような最後を遂げたのか、理解できないでもないと思うようになった。
三島の当時の叫びは、時代を超えて響き続けている。





