3577-cさんのブログ

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ただいま診察から帰ってきました。

久し振りの日記だとゆうのにまたまた毒吐かせてもらいます。

今の先生に変わって半年以上たち、その間にも

はぁ?むかっ

ってなことをゆわれてきました。はい。

でも辛抱してたのはなかなか薬をださないってこと。
薬の副作用でとんでもない代償をはらってきたから。
躁鬱病にはカウンセリングが必要。

だけど今いってるとこはカウンセラーさんがいない。

でもでもすぐに入院とかすぐに薬大量にだすってことはしないから何ゆわれても辛抱してきたんだけどね。

かといって今も薬は結構飲んでんだけれども。

本題に入ると、ラムが最近気になってることを話してたの。
簡単にゆうと新しい合併症の不安があって。友人や親にもそれは強迫性障害なんじゃない?ってゆわれて本まで見て…。

そしたら先生、



そんなこと考えてあなた悩みないんじゃないの?

もっと違うこと考えたら?



はぁー??

悩みなかったらこんなとここんわー!

第一それいっちゃあおしまいじゃない!?

治療もくそもなくない?

その他色々むかつく発言されたけど今となったら何だか悲しいよ…

何だか情けない…

日記かきもって涙でてくる始末。

涙でぐじゃぐじゃなのでこれにてドロン


もう誰にも会いたくない。
もう外にでたくない。

そんなあたしは弱いのだろうか。

昨日女友達と二人で夜に市内いって居酒屋いった。居酒屋から出て今からどこいくか考えてたら30代後半の男の人がラムに

「シコとるんは右からやぞぉ!!

って大きな声で二回もゆってきた。

死にたかった。

デイケアでも太い太いゆわれ、傷つけられすぎてもうこれ以上傷つきたくない。

今日も1日三回までの頓服を飲み終わった。

後がない。

これ以上もう傷つきたくない。

あたしはやっぱり弱いのだろうか。
薬の副作用で太ったあたしをあなたは何度可愛いといってくれかわからないね。

あたしの太い指をにぎりながら女の子らしい可愛い手ってゆってくれたのはあなただけだったね。


あたしは太ったことによって大好きなピンクの服をきなくなった。でも何もゆってないのにあなたはラムはピンクが似合う顔だねってゆってくれたね。

あたしの病気が治ったら一緒に住もうねってゆってくれたね。


あなたに料理を作ってあげたくて爪もきったんだよ。ネイルも落としたんだよ。まつげパーマもあてたんだよ。あなたが似合うといってくれたからピンクのワンピースも買ったんだよ。


最後のメールは
「ラム、好きだぞドキドキおやすみドキドキ」。

翌日からパッタリあなたはいなくなった。

ねぇ、どこにいったの?

こんなんじゃ前にもむけないよ…

会いたいよ。