ブロロロロロ・・・・
ゆういち 「いやー、ありがとう!」
ゆういち 「大変だったなー、1人で行ったら間違いなく死んでたわw」
180SX 野郎 「そもそも、荷物多すぎて積載に載せ切れてなかったし!」
ハコスカ野郎 「お前、馬鹿だろ!笑」
ハコスカ野郎 「あれを1人で運べるか!笑」
180SX 野郎 「頭悪すぎるにも、ほどがあるだろw」
ゆういち 「だってさー、いけるかなーって」
ゆういち 「さてと・・・」
ゆういち 「じゃー、運ぶかな!」
180SX 野郎 「しゃーない、やろうか!」
ハコスカ野郎 「やりますか!」
果たして、お店はできるのか・・・?
数時間後・・・
ゆういち 「終わった・・・」
180SX 野郎 「疲れた・・・」
180SX 野郎 「手伝うっていったの、少し後悔したよ(笑)」
180SX 野郎 「だけど、いけてるな!!」
ゆういち 「あぁ、金掛けたかいがあるよ!」
ハコスカ野郎 「いかしてるな!!」
ハコスカ野郎 「バッチリじゃん!!」
180SX 野郎 「おっ、ソファーあるやん♪」
180SX 野郎 「よっこらせっと」
ゆういち 「足をテーブルに乗せるな!怒」
ハコスカ野郎 「www」
ハコスカ野郎 「しかし、ゆういち」
ハコスカ野郎 「設備も整って」
ハコスカ野郎 「本格始動だな!!」
ゆういち 「ありがとな、2人とも」
180SX 野郎 「よかったな、夢がかなって」
ゆういち 「長かったけど、これからもっと頑張らないとな!」
ゆういち 「車もボチボチ仕入れていてさ」
ゆういち 「近々並べて、本格的に商売していくよ!」
ハコスカ野郎 「頑張れよ!」
次回に続く!






