ついに
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1000人入ればウハウハです。
ウハウハと言うよりは、『チューチュー』ですかね。
ネズミ…以下略
てゆーか、一日で千円程貯まったのですが、5倍にするクジにハズレてすっからかーんwww
夢日記
今朝、気持ち良く二度寝しました。その時に観た夢を書いてみます。
なぜか葬儀場に居る。火葬場に移動したいけど、工事していて駐車場から出られない。
交通誘導員を怒鳴りちらしていたら、横道を見つけてそこから脱出。道が狭かった為に車を着て移動。
なぜか火葬場(埼玉)まで歩いて行くコトに。
佐倉のユニディの近くの線路脇の道を歩いて居る。
そのうち広い道になるが、回りは田園風景。
爆音と共に、数台のバイクが走り抜けて行く。なぜか皆、戦国時代の武者が背中に付けていた様な青色のノボリを2本ずつ付けている。
そのうちの1台(※女性ライダー)が水田の中に単車を停めて、稲を抜き始めた。
ひょろひょろの根(※漢方薬店でよくある○○ニンジンみたいな形)が付いていた。その根に、ライターで火を付けると、ボッ!と一瞬で根が燃える。
その燃えっぷりを見て満足毛なライダー。ブランコに座り、タバコを取り出すが空だった様だ。
そしてまた歩き出す自分。
すると突然背中と左腕が引っ張られた。
振り返ると、先程の女性ライダーが、gogo夕張みたいな衣裳を着て2メートル位後ろで、掌をこちらにかざしている。
『私は、あやつり師アコ。人間を傀儡にできるの』
(※この時、心では、『私は傀儡師アコ。人間を操れるの』のが良くね?と思っていた。しかし傀儡(かいらい)なんて、初めて変換したw)
てゆーか、アコってだれよ。鬼武者3の阿児かよ?
とりあえず動く方の右手で煙草を差し出すと、ニッコリ笑いそれを受け取る。
美味そうに煙を吐き出すと、アコの目が青色から黒に変わる。
どうやら傀儡能力を発揮してる間は、目が青くなるらしい。
しばらく並んで歩いていると、大きな交差点にさしかかる。
そこでアコが『ねぇ…』といって俺をぐいっと抱き寄せた。その瞬間、けたたましいブレーキ音と共に、背後スレスレを車が通過する。
アコが居なかったら轢かれてたね。うん。でも、いたずらっぽくわらうアコの目が青く光っている。
そして手を取り合い、昔の貴族のダンスよろしくクルクルまわりだす(※交差点の真ん中)
ブレーキ音やら衝突音の中を紙一重で躱しながらクルクル回り続ける二人。回りは事故車の山。
そのドキドキが、釣り橋効果になったせいか俺とアコは恋に落ちる。
そしてアコは、その交差点の角にある、アルバイト先のアイスクリイム屋に向かう。
そして、店内の片隅でバイトが終わるのを待っていると、白いスーツにリーゼントのイカツい兄ちゃん登場。つかつかと俺の前に来て
『テメェ!アコは俺の女なんだよ!』と怒鳴る。チラっとアコに目をやるも、笑顔でソフトクリイムをトグロ巻かしてる最中。
美人局(※つつもたせ。これは変換可)の匂いがプンプンするも、『んだとゴルァ!』みたいな流れに。
そしてリーゼント男は自分がどれだけアコを好きか語り始める。
この時点で、アコなんてどうでもよくなってるんだが、〈面白いから〉と言う理由だけで『俺だってアコを愛してんだ!』みたいな言い合いを延々続ける。
いつの間にか、言い合いが談笑に変わっている。
鮫島事件の話しで超盛り上がるリーゼントと俺。
そしてリーゼントにアコ渡すコトにして、立去るコトにした。別れ際に俺は言った。
『ここはあえて兄貴と呼ばせてもらう。兄貴、兄貴とは違うカタチで知り合いたかったよ。同じ女に惚れる位だから、きっと仲良くなれたのに。残念だけど仕方がない。アコを幸せにしてやってくれ』
涙でぐしゃぐしゃな兄貴とオレ。
ここで目が覚めて
【終劇】
誰か、フロイトかぶれのヒトいらっしゃいましたら、夢判断よろしくお願いします。
彼女との会話
『ねぇ、アタシのコト好き?』
『何言ってんだよ急に』
『いいの。ねぇ、好き?』
『あぁ』
『〈ああ〉じゃなくて、ちゃんと〈好き〉って言って』
『急に何だよ…』
『いいからぁ、早く言ってよ。ねぇ』
『…好きだよ』
『もぉ、ちゃんと言って』
『好きだよ』
『どれ位好き?』
『んー…1番好きかな』
『えー…〈1番〉ってコトは2番も居るんだ』
『違うって、順番じゃなくて〈ものすごく〉って意味』
『でもね、アナタがアタシのコト好きな気持ちより、アタシがアナタを好きな気持ちの方が強いよ』
『何でそんなコトわかるんだよ。俺が好きって気持ちのが上かもしれないじゃん』
『ううん、それは無いわ。絶対にアタシの気持ちのが上。絶対』
『そんな事無ぇよ、俺のが強い気持ち持ってるよ』
『ううん。アタシにはわかる。アタシのが上。あ、でもね…アタシのコト嫌いになったり、他に好きなヒト出来たらすぐに言ってね?』
『なんだよそれ?何でそんな事言うんだよ?』
『だって、アタシが他に好きなヒトが出来たり、アナタを嫌いになるコトなんて絶対にないから』
今日はこんな会話を、綾瀬はるか似の彼女とした。
脳内でな!
『何言ってんだよ急に』
『いいの。ねぇ、好き?』
『あぁ』
『〈ああ〉じゃなくて、ちゃんと〈好き〉って言って』
『急に何だよ…』
『いいからぁ、早く言ってよ。ねぇ』
『…好きだよ』
『もぉ、ちゃんと言って』
『好きだよ』
『どれ位好き?』
『んー…1番好きかな』
『えー…〈1番〉ってコトは2番も居るんだ』
『違うって、順番じゃなくて〈ものすごく〉って意味』
『でもね、アナタがアタシのコト好きな気持ちより、アタシがアナタを好きな気持ちの方が強いよ』
『何でそんなコトわかるんだよ。俺が好きって気持ちのが上かもしれないじゃん』
『ううん、それは無いわ。絶対にアタシの気持ちのが上。絶対』
『そんな事無ぇよ、俺のが強い気持ち持ってるよ』
『ううん。アタシにはわかる。アタシのが上。あ、でもね…アタシのコト嫌いになったり、他に好きなヒト出来たらすぐに言ってね?』
『なんだよそれ?何でそんな事言うんだよ?』
『だって、アタシが他に好きなヒトが出来たり、アナタを嫌いになるコトなんて絶対にないから』
今日はこんな会話を、綾瀬はるか似の彼女とした。
脳内でな!
