My Dream with Tannpopo -32ページ目

My Dream with Tannpopo

癒し系を目指します☆~☆

先週の金曜日の話です。





いつも深セン支社にいる日本人の上司が突然HK側に来ました。目





上司が来たのでついでに仕事の報告をしました。





でも、上司の様子がおかしかったです。むっ





私の報告を聞いてから、すぐ"病院を確認してください"と上司が言いました。叫び





突然すぎなので、自分の聞き取りが間違いましたと心配して、"お医者さんのことですか"と聞いて確認しました。!?





上司が "そうです。すぐ近くにある、保険カードを使える病院が行きたい"と言いました。





そして、私が急いで保険業者からもらったお医者さんのリストを確認して、近くにいる保険カードが使えるお医者さんを探してみました。あせる





幸い、徒歩10分ぐらいの距離でターゲットのお医者さんがいます。





でも午後の勤務時間が4時からです。





当時は2時ごろです。





この2時間の間に上司が咳が止まらなかった。苦しいようです。ドクロ





3:50PMごろ上司が私に "先に行きますので4時になったら電話でそこのナースに日本人が向かっています。咳が止まらないと鼻水があると伝えておいてください" と言いました。





とても苦しい上司に私は "私も一緒に行きましょうか?保険カードを使うのできっと申請用紙を記入するのは必要です。そこのナースが言葉が通じるかどうかちょっと心配です" と言いました。





上司は "あなたの仕事が大丈夫ですか"





私は "大丈夫です。"





上司 "じゃ、お願いします。"





結局、あの病院の住所が分かりますが、けっこう隠避なところにあります。





もし、私が同行しなければ、体調が悪い上司がきっと見つかりません。





そして、申請用紙にいろいろな資料を記入しなければならないです。





中に本人の住所が要ります。叫び





でも、上司が深センのお住まいが忘れました。





HK社員の私が上司の深センのお住まいの資料が持ってません。ショック!





持っているのは深セン社員のほうです。





私がナースと交渉して、やっとお住まいの記入が要らないです。





上司が一安心です。





受付の手続きが終わったら上司の指示で私が事務所に戻りました。





事務所に戻ったらメールと仕事がたくさん溜まっていました。





忙しくなったけど、自薦で上司と同行して通訳してあげたのは甲斐があります。ニコニコ





癒し系に少し進めました。チョキ





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