12月17日喉の違和感と蕁麻疹の為、受診
受診前に車でコロナ検査
コロナは陰性でしたが、
いつもの診察室とは違う診察室で、
『蕁麻疹は関係なく風邪ですね。37℃こえているので、念の為、お仕事はお休みしたほうがいい』と言われ、早退することにしたのですが、翌日、翌々日もお薬飲めば、ある程度は下がるのですが、37℃から下がらず、38℃を超えることも有り、土日ゆっくりすれば、治ると思っていたけど、月曜も下がらず、
21日(火曜日)に別の病気に行くことにしました。
(何年か前に同じような症状で、肝機能の数値が高くなっていたことがあり、その時の原因は分からず、お薬で様子見てると、正常値に戻りましたが、
また同じなのかとも思いながら)
『コロナ陰性の用紙を見せて下さい』
と言われたのに、発熱外来でのコロナ検査からで、
一時間ぐらい待たされ、皮膚科の受診、今回肝臓系の数値はそこまで上がってなくで、お薬貰って、
『21日(金曜日)にまた来て下さい』と言われ、帰宅。
やっぱり、熱は下がらず、
21日の病院でも発熱外来のコロナ検査。
結局、わからず、『27日(月曜)に』とのこと、
熱で、あまり食べれてなかったから、
点滴もお願いして、帰宅。
26日(日曜)39℃をこえ、受診することに
レントゲンは問題なく、点滴の間に血液検査。
血液検査で、『リウマチ系の数値が高い』
その時は、関節等に痛みはなかったけど、
先生が
『年末年始で、検査はあまり出来ないけど、療養として、入院してみますか?27・28日で考えて下さい』
と言われた。
病院には連れて行ってもらっていたこともあり、入院するつもりで、27日の受診。
皮膚科、この時はじめて、
『蕁麻疹の皮膚とって検査する』とか
だったら、もっと赤い(ピンク)時に
して欲しかった…。
