京都の旅館で勤務し始めてから5ヶ月間社会保険と労働保険が未加入だったヮ その間国民健康保険料と国民年金保険料を自費で払っていた、試用期間3カ月過ぎても社長からなんら話もなく正社員になれるのかどうか不安だった、就職氷河期の煽りを受けて時代は買い手市場だった、だがこれは完全な違法である、その後先に仕事してた男性はいつまでたってもアルバイト扱いで社員希望なのに社長から何も話がなかったので辞められた、社長は労働社会保険料は仕事ぶりを見て加入させるか否か判断してた、自分よりあとから入った男性も同じ扱いだったヮ

法律では試用期間中の従業員に社会保険の加入義務が発生するのは、原則として入社した初日、「まだ本採用ではないから」と加入義務を怠ってしまうと、罰則対象となると定められている、この京都の旅館の元社長に損害賠償として5カ月も自腹切って払った国民年金健康保険料を返金してほしいヮ、厚生年金に初日から加入してれば払う必要がないからだ。しかも夏の酷暑にお客が全員チェックアウト後館内エアコンOFFする愚行、まだまだ従業員は仕事してる最中やで、買い手市場逆手に辞めにくい時代背景を逆手に好き勝手しやがって、せいぜい真実を暴露して妨害工作満開だ、悪いのはオマエだ、その後転職した会社は冷暖房完備で夏でもOFFしないし、入社日から労働社会保険加入、紙台帳なんかない、全てソフトによる管理、従業員どうしの伝達は無線システム、通勤代全額支給、昼食一部支給、定期的に社長や部長面談、職務サポートから年次有休休暇は全て完全消化、残ったら買取支給、もちろん定期昇給に昇格システム、労働組合もあるし福利厚生も充実してた、京都の時代遅れ旅館とは相当働き安く地獄から抜け出たような意識だった、くだらない社長の訓話やそれを聞かないと給与が貰えない儀式、しかも現金渡しからすれば雲泥の差であった、こんな糞のような旅館仕事2度と応募するものか、ひたすら罵り怨念を浴びせて潰れるように仕向けたるヮ、有休休暇ゼロの金返せ、労働社会保険未加入の5カ月間の自腹切った国民保険料返せ!