社長のパワハラや試用期間が3ヵ月ありその間労働社会保険に加入しない違反、最低限の人数しか雇用せず退職者がでても補充しない、休みは大の月は7日 小の月は6日しかない、有給休暇付与はゼロだった、また少ない従業員だから足りない部署に助っ人に行かされる、実際、布団引きや調理場でキャベツの皿盛りをさせられた、またノロウイルスが出て営業停止になった時、社長はJTBとは相談してたが担い手である従業員にはなんら説明が無かった、このような対応に吐き気がした、辞めさせたい従業員を辞めさす手段だが、定数満席の部署にわざと従業員募集を出して慣れた頃に追い出すパワハラを幾度と見かけた。
従業員を雇用して使用期間中の仕事ぶりを見て気に入らないなら辞めさす愚行、従業員と社長となんら対話もなく社保もつけてもらえず辞めていく従業員を何人も見た、かわいそうだった。完全に労基法違反だ、今後 すぐに労働基準監督署に相談するか、社長にツバはいて辞めたらええヮ 吐き気するヮ 今 現存の従業員もはよ辞めた方がええヮ 一族以外は全て使い捨てなのだから。
このあくどい旅館は天保元年
1830年創業 綿善旅館 である。