MLMの組織だからこそできるよい仕組み。
権利収入。。。
皆様欲しいですよね☆
しかしながら、MLMはちょっと;^_^と思う方への経営学的にご説明いたします。
社会的責任論をご存知でしょうか??
そもそも社会とは経営学的に捉えますと、企業を取り巻く環境です。
そして、、
企業はその社会の環境の中で期待に応える必要があります。
MLMも、企業を中心に消費者がチャネル(販売経路)となり、
有意義に製品流通を行います。
その際、、、
日本政府へは、納税
一般社会へは、高齢化少子化問題、貧困問題の解決など
各地域へは、地域貢献
新たな消費者へは、的確な情報の提示、モラルのある勧誘
他国の経済へは、フェアトレード、継続的支援活動
そのように、社会全体を考慮しつつ、自らの利益を追求する必要があります。
法的にも倫理的にも優れた利益の追求。
それを、啓発された自己利益と言います。
そして
ステイクホルダーマネジメントととして、言葉通り利害関係のバランスを取りながら事業展開していく事を理想としていくのです。
すると、、、、
分かるのです!
参加する価値がある主催企業や参加したいメンバーがです。。。
ようするに、参加するメンバーは自分が誰かを紹介するだけの観点に囚われずに、社会全体として価値があるビジネスプランなのかを定義し、常にそれが有意義かどうかを考慮しながら、
ミーティングやセミナーに参加して、自らの意志を周りのメンバーと話し合う事が必要となります。
そして、リーダーは新たなメンバーの置かれている環境や周りの人間関係なども考慮した上でコンサル、マネジメントしていく必要があるのです。
良い仕組みを作るのは良い人間です。
紹介するとマージンが入る観点。数字のロジックで経済だけを意識せず、、、
着眼大局着手小局
もっと社会全体を見通して、身近な事から丁寧にはじめていきましょう(^^)
では、また☆
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権利収入クリエイターhiro
何かを変える情報を皆様へ、、、