両側卵管閉塞、体外受精、習慣性流産、赤ちゃんに会いたい -4ページ目

両側卵管閉塞、体外受精、習慣性流産、赤ちゃんに会いたい

2014年9月から不妊治療開始。体外受精にて妊娠出産を目指して頑張っています。辛い経験もありますが、不妊治療を通じて経験したこと感じたことを綴ります。このブログが同じ悩みを持つ方々に少しでもお役に立てたらうれしいです

2014.11.4
朝7時半に病院へ

前々日にブセレキュア点鼻薬を打ち
前日には座薬を入れて準備万端

全身麻酔ということで緊張もありましたが、「良い卵がとれますように」と願う気持ちでいっぱいでした。

夫は採精して提出。
嫌な顔ひとつせず、協力的な夫です>_<
体外受精をすることになったときも、一緒に頑張ろうと、私をせめることなく優しく励ましてくれました。どんなときも夫の優しさに救われます。


私は手術着に着替え手術台へ
全身麻酔ですーっと意識がなくなって
目がさめたら終わっていました。


安静室ですこし休んで採卵が終わったことにほっとしていました。


結果は12個採れました!


翌日の15時50分に電話で受精結果をきくことに、  
採卵して採卵結果を聞いてほっとしたのもつかのま
どうか受精卵が出来ますように!と思いました。

ひとつずつステップを踏んで前に進んで、それとともに心配な気持ちと願う気持ちが耐えずあるんだと思いました。