今日は、図書館へ行ってきました。
ビリギャルを書いた人の本、すごく響きました。
借りてきてから、その方の本だと言うことに気づいたのですが、いくつも納得、書き出しておきたい箇所がありました。
繰り返し読みたいと思った、最近のヒット本です。
まだ、全部読んではいないのですが

上の子が小さかったころ、
すごく高いモチベーションを持って育児をしていた、
まさか数年後にこんな状況を想像していなかった頃。
を思い出しました。
最近、目先の事に追われて、ちゃんと子どもの話、子どもの様子みてあげたり、気持ちを汲んであげられてなかったな、と反省。
ダメダメな対応ばかりしてたな〜。
人生の転機や、苦しい、つらい時、
あーもうこれ以上は無理かも、、と思ったとき、
必ず、助けてくれる人が現れたり
ヒントになるような、ウェブ記事、映画、本に出会うようになっている。
と感じるようになりました。
ちゃんと、抜け出せるヒント、成長へのかけらが用意されていて、暗いなかにもキラッと光るものがあるんですよね。
目を開いて、心を素直にして見てみれば、気づくことができる。
そして、辛いこと、悲しいこと、苦しいこと、感情を大きく揺さぶられるような出来事は、
自分に足らないもの、身に付ける必要があることを自分に教えてくれていることに気がつきました。
2年前の自分に、本当に辛かったけど、大丈夫、なんとかやってるよ、って言ってあげたい。