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さま部屋

どーも“さま”デス。 
趣味の読書、映画、などを浅く薄く語ってみよかなって。
書評とか紹介ではなく、関係ある事ない事色々とネ。  
我が愛する故郷の岐阜弁で、お送りしとるよ☆ 
よろしくデス。

休み中にどーしても映画見たいな。 
 
時間調べたら、見よおと思っとった二本が丁度続けてやるやん(>_<) 
 
 
ここは二本続けて見るしかないネ! 
 
 
豪華…か、どうかはアレとして見たい映画がまとめて見れて良かった♪  
 
 

—寄生獣— 
 
人間が食物連鎖の頂点に立つ時代は、突然、終わった。  
 
 
人間に寄生し、人間に擬態し、人間を捕食する新種の寄生生物「パラサイト」が出現。  
 
高校生“泉新一”と、彼の右手に寄生した“ミギー”の奇妙な友情と戦いの物語が始まる。  
 
 
 
—海月姫—  
 
クラゲオタクの“月海”  
 
小さい頃、亡き母と一緒に見たクラゲのようにひらひらのドレスが似合うお姫様になれる事もなく、今やすっかり腐った女の子に。  
男子禁制のアパート『天水館』で「男を必用としない人生」をモットーとする尼~ず達と 
オタク道を極めたそれなりに楽しい日々を送っていた。  
 
 
そんなゆるい日常は女装美男子“蔵之介”と童貞エリート“修”の兄弟の出現によって揺るがされ…。  

 
 
原作が漫画のヤツとか 
2時間に収めるのはどうしても無理やし、仕方ないんやろうけど 
なんか話が駆け足で、 
1ページ飛ばしで漫画読んどる気分。  
 
 
でも私『寄生獣』冒頭くらいしか読んだ事ないんやけどネ。  
 
だから気にしんとけば気にならんわ。 
 
 
原作読んでないで、 
「キャスティングがどぉ!」とか、  
「ストーリーがどぉ!」とか、さっぱりワカランけど 
 
「スゲーグロイ!!」  
って事だけは言えるネ。  
 
 
痛そう過ぎて肩こっちゃったョ。  
 
 
しかも映画の最後に知ったんやけど、二部作やったんやナ!  
 
 
二部目も見るよ。  
 
面白かったし☆  
 
 
 
『海月姫』は原作が好きやで違和感はあったんやけど  
全然許せる範囲内やったし、  
 
“蔵之介”役の“菅田将暉クン”が私は好きで、  
女装もスンゲー可愛くって良かった♪ 
 
 
喋ったら男なんやけど、 
そもそも“蔵之介サン”がただの女装の人やで 
「実写になったらそんなもんか~」って納得出来るもん。 
 
 
“菅田クン”以外はまぁ…なんでも良いかな…。  
 
 
あ、運転手の“花森サン”が“モコミチクン”てのもハマっとって素晴らしかった☆  
 
最近の“モコミチクン”はなかなか良いもんな。  
 
『ぬーベー』は見てないケド。  
 
 
なんだかんだと二本とも面白くって、楽しかった♪  
 
 
ってか、年末に見たんやけどいつの間にか新年になってまったナ。  
 
 
あけましておめでとうございます!  
 
 
今年も面白い漫画とか映画とかに出会えたら良いナ♪♪