ラスベガスからセドナへ
アメリカ旅行三日目
ラスベガスからセドナを目指します
だいたい距離的にはグランドキャニオンにいく距離と同じくらい
時間にして五時間とちょっとかかります
ロサンゼルスからラスベガスより少し遠いくらいでしょうか
この日は朝6時起きの7時出発
前日夜中までカジノをしていたので少しつらいかったですが、なんとかチェックアウトをすませて、僕らの愛車のセドナに乗り、いざセドナへ
実に車の名前までセドナとは運命を感じました

まずは出発後、朝食はマクドナルドをテイクアウトで車中で食べました。本日の日程はラスベガス→セドナ→ロサンゼルスのかなりきついスケジュールなので時間短縮のためやむを得ない選択でした
距離にして1300キロくらいです
日本でいったら、東京から福岡が1200キロなので長崎くらいまで行ける距離です

ガソリンも入れ、まずは515号に乗り、フーバーダムへ
そういえばカリフォルニアよりネバタのがガソリンが安かったな
途中から93号に入り、横目にフーバーダムを見てどんどん南下

フーバーダム近辺、大規模の道路工事をしていました
橋も作っていたのでいずれラスベガスまでの近道ができるのだろうか
ひたすら南下をし、またまた真っ直ぐな道を
日本ではあっても絶対に使わないクルーズモードを使い、時速120キロをキープ
やっとこそさ、キングマンに到着し、ガソリン、トイレタイム
ここのガソリンスタンドにて、以前日本でも少し話題になったドリームキャッチャーを購入


つづく

ラスベガスからセドナを目指します
だいたい距離的にはグランドキャニオンにいく距離と同じくらい
時間にして五時間とちょっとかかります
ロサンゼルスからラスベガスより少し遠いくらいでしょうか
この日は朝6時起きの7時出発

前日夜中までカジノをしていたので少しつらいかったですが、なんとかチェックアウトをすませて、僕らの愛車のセドナに乗り、いざセドナへ
実に車の名前までセドナとは運命を感じました

まずは出発後、朝食はマクドナルドをテイクアウトで車中で食べました。本日の日程はラスベガス→セドナ→ロサンゼルスのかなりきついスケジュールなので時間短縮のためやむを得ない選択でした
距離にして1300キロくらいです
日本でいったら、東京から福岡が1200キロなので長崎くらいまで行ける距離です


ガソリンも入れ、まずは515号に乗り、フーバーダムへ
そういえばカリフォルニアよりネバタのがガソリンが安かったな
途中から93号に入り、横目にフーバーダムを見てどんどん南下


フーバーダム近辺、大規模の道路工事をしていました
橋も作っていたのでいずれラスベガスまでの近道ができるのだろうか
ひたすら南下をし、またまた真っ直ぐな道を
日本ではあっても絶対に使わないクルーズモードを使い、時速120キロをキープ
やっとこそさ、キングマンに到着し、ガソリン、トイレタイム
ここのガソリンスタンドにて、以前日本でも少し話題になったドリームキャッチャーを購入


つづく
ラスベガス二日目4
レイクラスベガスからホテルに一旦戻り、各自一時間のフリータイム

ホテルの部屋からカシャリ
携帯だとやはり画像が悪い
いや、機種が古いだけか
この一時間の間にモンテカルロの前にある、コカ・コーラのショップとM&Mのショップにいきました
その後、皆でまた集合し、ラスベガス最後の晩餐へ

ラスベガスの本やネット等で色々、バフェを調べて迷い、最後にプラネットハリウッドのバフェに



理由としては、ラスベガスでバフェのうまいところを選ぶ大会で優勝したと聞いたからです
またシーフードも充実しているとのことでここに

値段は確かに三千円くらい
本には並んで入るレストランとのことだったが、平日だからかそのままスムーズに入店
前の日に入った、オーリンズと比べ味は数段うまい

シーフードもあり、特にカニがうまい
ローストビーフ、チキン、どれも舌を満足させて頂きました
ただザリガニはなかった
イタリアン、和食、中華、メキシカン、どれも納得の味です
カリフォルニアロールもおいしかった
満足、満足
次はパリスのバフェに行ってみたいな
お腹もいっぱいになり、次はラスベガス、いや、西海岸で一番高い建物と言われている、ストラトスフィアタワーに

このタワーから見るラスベガスの街は絶景です

今まで人生で日本の夜景、また海外の夜景もみてきたがここの夜景は圧巻

本当に宝石箱をひっくりかえしたようです

そして、このタワー、なんといってもすごいのが、タワーの最上階に3つのアメリカならではの乗り物があります

一つはビッグショットというフリーフォール、4Gで急上昇後、垂直に落下するマシン。
二つ目はインサニティというタワーから突き出して二人乗りのブランコが五つ、回転をし、どんどん早くなり乗客は地上と対面するかたちになるマシン
三つ目はエックススクリームという乗りこんだゴンドラジェットコースターのようなものが展望台の外に向かって落ちていき、足下にラスベガスの街が見えるという乗り物
今回は誰も乗りたがらなかったので感想は書けませんが以前エックススクリームに乗った時にはおしっこもらしそうになりました
しかも何年か前このマシン、お客さんを乗せて、展望台の外に出てる状態で故障したとのこと
ありえない
まっ景色は最高なので、一度は経験するべきだと思います

その後、オーリンズのホテルでカジノを二時間ほどやりホテルに帰り就寝

ちなみにカジノの結果は散々でした


ホテルの部屋からカシャリ
携帯だとやはり画像が悪い
いや、機種が古いだけか
この一時間の間にモンテカルロの前にある、コカ・コーラのショップとM&Mのショップにいきました

その後、皆でまた集合し、ラスベガス最後の晩餐へ


ラスベガスの本やネット等で色々、バフェを調べて迷い、最後にプラネットハリウッドのバフェに




理由としては、ラスベガスでバフェのうまいところを選ぶ大会で優勝したと聞いたからです

またシーフードも充実しているとのことでここに


値段は確かに三千円くらい
本には並んで入るレストランとのことだったが、平日だからかそのままスムーズに入店
前の日に入った、オーリンズと比べ味は数段うまい


シーフードもあり、特にカニがうまい
ローストビーフ、チキン、どれも舌を満足させて頂きました
ただザリガニはなかった

イタリアン、和食、中華、メキシカン、どれも納得の味です
カリフォルニアロールもおいしかった
満足、満足

次はパリスのバフェに行ってみたいな

お腹もいっぱいになり、次はラスベガス、いや、西海岸で一番高い建物と言われている、ストラトスフィアタワーに


このタワーから見るラスベガスの街は絶景です


今まで人生で日本の夜景、また海外の夜景もみてきたがここの夜景は圧巻


本当に宝石箱をひっくりかえしたようです


そして、このタワー、なんといってもすごいのが、タワーの最上階に3つのアメリカならではの乗り物があります


一つはビッグショットというフリーフォール、4Gで急上昇後、垂直に落下するマシン。
二つ目はインサニティというタワーから突き出して二人乗りのブランコが五つ、回転をし、どんどん早くなり乗客は地上と対面するかたちになるマシン
三つ目はエックススクリームという乗りこんだゴンドラジェットコースターのようなものが展望台の外に向かって落ちていき、足下にラスベガスの街が見えるという乗り物

今回は誰も乗りたがらなかったので感想は書けませんが以前エックススクリームに乗った時にはおしっこもらしそうになりました

しかも何年か前このマシン、お客さんを乗せて、展望台の外に出てる状態で故障したとのこと

ありえない

まっ景色は最高なので、一度は経験するべきだと思います

その後、オーリンズのホテルでカジノを二時間ほどやりホテルに帰り就寝


ちなみにカジノの結果は散々でした

ラスベガス二日目3
午後の遅いランチをデルタコで終え、以前行って癒されたレイクラスベガスへ
道を間違えに間違えまくって30分で着くところを1時間以上もかかってしまった
I15からI515に出ていけばよかったのかな
一般道路でいったからわけがわからなくなってしまった
このレイクラスベガスは人口でつくった湖があり別荘地になってます
セリーヌディオンの別荘もあるらしい
ここに向かう途中のラスベガスの景色がたまりません
夜は最高

さて到着後、リッツカールトンのホテルを見学、湖畔に

人間がこんなにでかい湖を砂漠につくるなんてすごい

またこの湖畔にはいくつかのおしゃれな店もあり、落ち着ける場所でもあります
今まで何度か来ているが人がほとんどいなく本当に静か

いつかこのレイクラスベガスにあるリッツカールかハイアットリージェンシーに泊まってやる

みんなで記念撮影後、ホテルへ
右手に見えるラスベガスの街並みが夕焼けに染まり感動しました
つづく


道を間違えに間違えまくって30分で着くところを1時間以上もかかってしまった

I15からI515に出ていけばよかったのかな
一般道路でいったからわけがわからなくなってしまった
このレイクラスベガスは人口でつくった湖があり別荘地になってます
セリーヌディオンの別荘もあるらしい
ここに向かう途中のラスベガスの景色がたまりません
夜は最高

さて到着後、リッツカールトンのホテルを見学、湖畔に

人間がこんなにでかい湖を砂漠につくるなんてすごい


またこの湖畔にはいくつかのおしゃれな店もあり、落ち着ける場所でもあります

今まで何度か来ているが人がほとんどいなく本当に静か


いつかこのレイクラスベガスにあるリッツカールかハイアットリージェンシーに泊まってやる


みんなで記念撮影後、ホテルへ

右手に見えるラスベガスの街並みが夕焼けに染まり感動しました

つづく
