本日からiPhone4Sの予約が開始されたみたいですね♪♪
いつの時代のかわからないような古い携帯を使っている
私には縁もゆかりもない話です・・・・!(´Д`;)
さて、本日は前回の続きである
「クレジットカード現金化の正体」(後編)
です。
後半はクレジットカード現金化の経緯と
具体例をプログに綴りたいと思います(・∀・)
以前のクレジットカードで現金化は、
それを利用した人が、業者に対して、その手数料を10%~20%支払う事で
現金を手にしていました。
しかし、現在の現金化の問題点は、
物品を購入する名目で、行われている事です。
少し昔ならば、バーキンのバックをクレジットカードで買って、
大黒屋などに転売し現金にしているなどよくありました。
その購入品に、その金額の価値がないということです。
例えば、おもちゃの指輪を50万円として、クレジットで購入します。
その手数料として、例えば、5万円を引いた差額45万円が、
キャッシュとして、手に入ります。
実質の金利でかんがえると、10%となるわけですが、
高利にも程があります。
それを取り締まる側も、結果的に、消費者からその情報を受け
初めて動けるわけです。
ただ、経済状況も踏まえると、銀行は貸してくれない。
キャッシング枠も年収の3分の1が上限となっています。
何かしら、即金にしなくては、不渡りを起こしてしまう。
ならば、クレジットカードのショッピング枠で、現金にしたほうが、良い。
そういった方たちにしてみれば、どういう形であれ、
現金が手に入り、なんとかやっていけると判断に繋がっていきます。
長文長々と失礼いたしました。
挿絵もないので読むのが飽きてしまったかもです・・・・。
これはあくまでも私個人の考え方ですので
クレジットカード現金化を良しと取るかどうかは
ひとそれぞれだと思います。
クレジットカード現金化を商売にしている
企業様は怒らないで下さい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
来週は久々に当社の宣伝をかねてあるサイトを紹介させていただきます
テーマは「サロンアプリの活用法♪」です。