久しぶりのアメーバブログ。


何書けばいいか分からない。


あ、そうそう、

過去のblog読み返してたらはずかし過ぎて半分以上消したよww


あの頃はまだ若かったから馬鹿だったんですねー…。

今も若いですけど確かに歳はとりました。


はい…それだけなんです。

すいません。



ほんとblogって苦手ですわ( ´_ゝ`)


Android携帯からの投稿


僕の心に巣喰う卑怯者の芽を摘んで
もう少し自分に胸を張って生きられるはずさ
分かち合えた友達や
見守っていてくれた温かな人の輪の中から
もう旅立つ時なんだろう


想い出ひとつも残さずに明日出てゆこう
絆は愛を求めて泣き声を上げるけど


産声を上げ ひとりで歩き 駆け抜けた日々で育んだ夢は
夕暮れの交差点 人の背中に映る
泣いた 笑った 確かに愛した
あなたに出逢えてよかったと今さらになって言うなんて
どうかしてるだろう?
僕は少しだけ心を燻らして そして庇いながら
様々な季節を探して この街で生きるんだ


蜜に群がる大人を冷めた目で睨む少年は
何に今 情熱的であるべきかを必死で探してる
疲れにむくんだ足で それでもまだ歩くのは
悲しませない 悲しませたくない 誰かがそばにいた


デタラメの日々にも疲れ わがままばかりだったな
そのすべてを支えてくれた あなたを忘れない


恋を患い 誰かを愛し寄り添い
やがて永遠の別れの日が来るまでに
どれ程に幸せにできるだろう…
愛してゆこう 愛してゆこう 人を傷つけた過去を背に背負い

償い切れぬ罪を 僕は胸にかみしめ生きてゆくんだ


裏切りや悪意や妬みに 今日もまた誰か晒されている
便りの神も失業中 人生ってヤツは
だから僕ら…がむしゃらに


ねぇ 僕達はきっとどこかで 少しだけ何か間違えたかな?
今はまだわからない 誰にもわからないよね
産声を上げ ひとりで歩き 駆け抜けた日々で育んだ夢は
夕暮れの交差点 人の背中に映る
泣いた 笑った 確かに愛した
僕はこの歌を歌う
いつか声が嗄れても
僕は少しだけ心を燻らして そして庇いながら
様々な季節を探して この街で生きるんだ




Written&Composed by TAKURO
Arranged by GLAY&MASAHIDE SAKUMA




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いっそこのまま この夜に心を置いて行こう
ヒラリヒラリと振り出した雪 君の鼻先に落ちて

言葉は限りなく 二人を責め立てる
キラリキラリとネオンが点いても帰る場所も無い


どれくらいの愛でなら 君の涙止まるかな?
独りよがりの恋でした 友達でいられたら
傷付けずにいられたのに

SORRY LOVE こぼれ落ちる涙の雫は
思いでの河となり 流れのままに 時より早く
ここから歩き出す 二人のこれからに
冬が来て春が来て 夏の後秋が来る
それだけ それだけの事


「ずっと一緒じゃいられない」鼻にかかった声は
「そんなものよ…」と慰めていた 涙にじんでた

僕に翼があったら 君を乗せて飛べるのに
君が望むこれからに リボンをかけて ギュッと抱えて
雪積もる道駆けて届けたい


SORRY LOVE 時よ止まれ そう願う気持ちは
北風にさらわれて 闇の中で凍えるけれど
SORRY LOVE こぼれ落ちる涙の雫は
思いでの河となり 流れのままに 時より早く
ここから歩き出す 二人のこれからに
冬が来て春が来て 夏の後秋が来る
それだけ それだけの事


いっそこのまま この夜に心を置いて行こう






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