まーくんが挨拶で日にちを間違えた件。
私の耳にも入って来ましたよ。
あと、マイガールで泣いてた
とか…
それを聞いて私も涙腺崩壊。
嵐じゃない私でさえも、色んな気持ちで極まって、最後のシングルもライブからも目を逸らしているのに。
逃げられない当事者のまーくんは『これで最後』という呪文がずっと離れないのでは…
と、元葉担として案じていました。
あんなに嵐を愛してて、最後まで活動休止に反対していて、たぶん今も嘘だと思いたいはずで、でもそれを必死にこらえて受け入れて、、、
まーくんの心中を想像しては、母親のように心を痛める。
いや、ホンモノのまーくんのかあちゃんは、こんな弱虫ではない。
大事な息子を芸能界なんかに送り出すくらい肝っ玉の座ったかあちゃんだもの。
私はニセモノの過保護かあちゃんだ。
とはいえ
それ以外の部分は、全く心配していない。
雅紀は強い男だ。
決断力も行動力も男気も最高だ。
うじうじ悩んだりしない。
常に前しか向いてない。
が、こと、嵐のことになると
とたんに泣き虫ちゃん
子供みたいに心許ない男の子になってしまう。
ピュアボーイなの。
嵐に関してはとにかくピュアボーイ。
透明すぎて、もうつらいわ。
でも、最後まで全力で走る!!って、宣言したのよね?
それでこそまーくんだ!!
で、私、思い出した記事があるんです。
まーくんを好きになった頃に出会ったひとつのブログ。
鋭い分析と愛情いっぱいの視点。
うんうん!と頷きながら読みました。
確かご本人にメッセージも送りました。
大分前に書いた記事なのに、相葉雅紀と入れるとわりと上に出てくるみたいで今だに感想届くんです
と言ってました。
なので、すでに既読の方もいるかもです。
その方の書いた『走れ、相葉雅紀!』と言うタイトルが、奇遇なことに本人の挨拶により伏線回収されたような運命みたいなものを感じてしまい、許可を得てないんですがリンク貼ります。
相葉雅紀イコール走る
と、とっくの昔に見定めてた千里眼の持ち主さん。
まだまーくんがブレイクする前なので、読む人によっては引っ掛かる評価もあるかもですが、土台にはまーくんへの深い愛情があることを忘れずに読んでいただけたら。
この記事が書かれた頃から長い月日を過ごして、今や多方面から仕事を依頼されるようになったまーくんを思うと、なんとも感慨深いです
