https://mdpr.jp/news/detail/1741562
小室哲哉さん
世代的に私はオンタイムで聴いてました。
好きな楽曲と言うより時代そのもののウネリ(畝り)の
様な活躍だったのではないでしょうか?
TKとかって言われ出して、周りが祭りの神輿の様に
掲げてた…。その辺から。。。。なんかね。。。。
つらそう?周りの関係者の方がはしゃぎ過ぎなのかもなんてね感じてました。
今回、不倫だとか介護とか漫ろな問題は多いと思うけど、確かに精神的に追い詰められると思うし男性の更年期障害的なED問題もあるし。。。
KEIKOさんの高次障害の事も、追い詰められたのは同情する。
前回の起訴の1つにKEIKOさんに、強く強く見せたくてどんどんと、浪費する彼女を止められなかった夫婦だし、愛はあったのだと思うから。
でもね。。。しかし!!!
看護師なんて男もたくさん従事してるこの時代!!!
なんで性別を選ばなかったの?男性なら問題なかったし。
支えて欲しい、男女関係でなく、より看護と言うとか理由つけするならば、男性看護師でもいいでしょー。
って、小室哲哉さんの女性問題を見て育った?時代の私は思ってしまった。
奥さん、歌手奥さん子あり、潰された歌手さん…
KEIKOさん…かな。
介護疲れは真面目にありますし、大切に考えなきゃいけないと思うしここは一緒には出来ない。
それに事件の後、病気で倒れたりしなければ、もっと、早く結婚という契約なんていつも通りに投げ出してるかも知れないしね。
小室哲哉さんの年齢で、介護疲れなら
KEIKOさんの家族とか、親とか、高齢者だしもっと介護疲れしないのかしら?他に家族には子育てもあるのに実家に預けるとか???
綺麗な引退で、雪の積もるように汚い部分を隠された気もする。
別に介護疲れって汚くってもある意味いいと思うけど。
いつもついてまわる、才能とかのフレーズ
前も、前も、その前も仕事の為と家庭を捨ててきた事にも私的には…団塊の世代の
仕事してればそれでいい
仕事してるんだから仕方ない
仕事する為には
仕事してると。。。。。。的な言い訳が潜んでる。
小室哲哉ってやっぱり、昭和な男性なんだと思う。
別に不倫の悪さは否定も肯定もしませんケドね。
だって所詮は世間なんて部外者だもん。