シュートもそれなりに打ってたし
チャンスもあり
興奮する内容ではあったが
勝てずショック!
1-1のドローダウン 次こそは…


当日抽選にて217というかなりの番号を引く
いつもの通りメイン側の26列付近の通路側をキープしつつ
前方の席を捜索ビックリマーク
なんと8列目の通路側を発見!! 迷ったが移動

ん~~ダウンこれが失敗しょぼん

近い分、目の前の攻防には迫力があったが
ちょうどゴールにかかる前の席の人が旗を振り続け
見にくいプンプン


やはりいつもの席が良いのかもひらめき電球

試合はエジのシュートで先制点を取るも
疑惑のプレイで同点むっ


あの線審絶対おかしいむかっ

直前のプレイでレッズがチャンスを作ったときも
サイドラインを割っていたシラー


どこみているんだかプンプン


ガラガラの埼スタ(メインのアッパーはなんて1/4位しか入ってない)
勝たなきゃダメだよメラメラ

これだけ円高が進んでるのに何も出来ない政府、日銀総裁は直ちに辞職を命じる!!
マジ 無能過ぎる 
稼ぎが多すぎて 痛くも痒くもないから 他人事なんだろうなぁタッチのブログ-1FL0591.gif 
 
マジあいつらどうにかしろよむかっ 
 
普通これだけの損害出したらクビだよ台風クビ台風 

イタリアはトイレがホント少ない


公衆トイレがあっても50¢から1.5€の料金がかかる

また公衆トイレ自体が少ないので、BARと呼ばれるカフェのようなところで

エスプレッソを頼んだり、水のペットボトルを購入したりなどして利用する


どちらにしてもお金が掛かるのだが


とても汚い叫び


以前行った時の印象から キレイでは無く、紙もないと記憶していたので

ツレには「トイレ用除菌ペーパー」「水に流せるポケットティッシュ」を持たせたのだが


なんとなんと


便座が無いことを忘れていた叫び叫び叫び


「水に流せるポケットティッシュ」は重宝したものの「トイレ用除菌ペーパー」は役にたたずしょぼん


しかしなぜ!? 便座がないのか調べてみましたが


一言で言うと国民性とのこと


もともと便座の設定がないものも多いが、初めはついていたとしても、

「持ってかれてしまう」「壊れてしまった」ということも多いらしい

持ってかれたり、壊れてしまってそのままなんて、イタリアの国民性ですね

信号が止まっていたり、時計が狂ってる・動いてないなんて日常茶飯事ですから得意げ


しかしどのように使うのか!? これも調べてみました。

多くは 「半スクワット状態」ということでしたが

驚きの利用方法を発見!!

「片足だけ便座に足を乗せる、ワンワンスタイル」

という方法

次回のイタリアへの旅行に向け、家で練習しなければチョキ



「イタリアでのトイレの5か条」

①見つけたら使う

②水に流せるポケットティッシュは必需品

③カギがついていない所も多く、扉が開いていれば使用可、扉が閉まっていれば使用中

④利用方法に工夫が必要。どんなに平気な人でもさすがに直には座れないと思われる

⑤水を流す際、位置はもちろん、押す、引く、踏む、回す等、入るトイレ全て違うと言ってもいいぐらい違うので四方八方見る。しかもボタンを押す場合、とっても固いので頑張る



同じツアーの女性人が皆言っていた言葉

「イタリアは街も食べ物も良いけど、トイレに入ったときだけは、直ぐに日本に帰りたくなる」


トイレに関して言えば、日本より良い国はありません。

ウオッシュレットなんて日本だけです。


しかしながらイタリアは本当に良い国です。

言葉も分からないジャポネーゼに丁寧に分かるようにボディーランゲージを交えて

説明してくれた上に、笑顔で「チャオ」と送り出してくれる 

トイレには参りますが、ぜひとも訪れてもらいたい国です。