さて。
毎度毎度、織田さんネタのBlogは長くなるのがお約束ですが(^_^;)
昨日書いたPartyのLiveで披露された
あの楽曲の事をちょいとUP(;^_^A
今回のLiveの中で
もう1曲
「これ、演ってくれたぁぁぁぁ・°・(ノД`)・°・」と
いたく感動した曲があったんだお(^-^)
【Best Days of My Life】織田哲郎
この曲
名曲ですお!!!majide…(;_;)
これは「WildLife」っていうAlbumに入ってる曲(^-^)

織田さんのSoloとしては
5枚目になるAlbumですお(・∀・)
発表は、えぇ~と…1987年…(;^_^A
この曲を聴いたのはAlbum発売前で
確か近鉄劇場だったとおも…。
“新曲”としてLiveで披露されたのが
Album発売前だったと記憶してるでごじゃる(^_^;)
それまで織田さんの“音”に“不可欠なモノ”として
健ちゃんのGt.があったんだけど
このAlbumから
バンドメンバーは、その名も「WILDLIFE」として
ほぼ一新されたんだお。
そして
LiveHouse中心だったLiveも
LIFEのイベントツアー(ASAHI Beerさんがスポンサーだった記憶が(-_-;))で
全国のホールをツアーで回られた後だったんで
この頃からは「LiveHouse」でのLiveは無くなって
全部ホールになったんだお…。
なんだか急に全てが変わってしまった様な
第1期の織田さんが
この前のAlbum「LIFE」で一区切りついた様な…
そんな「時代の流れ」を感じていた頃に聴いた曲。
織田さんが売れていく嬉しさと共に
今まで「最前列センター(笑)」を常に確保して
本当に身近で織田さんを感じていたのが
お席が決まって、ちょっと遠くで見るという事に
己が慣れる事が出来なかった時代…
忘れもしません。
この曲を初めて聴いたのは
9列目のお席ですた(^_^;)
9列目なんて、今思えば幸せなお席なんだけど
その時は遠く感じたなぁ…(笑)
そんなとっても複雑な思いを抱えながら見たLive。
織田さんは勿論メロディアスな楽曲も
素晴らしい曲を沢山世に出していらっしゃるけど
「Rocker織田」が大好きだったアタイの中で
バラードで、初めて聴いたくせに
こんなに染み込んできた曲、その衝撃は
忘れられないんだお…(^_^;)
あーーーー。
これって、完全に独り言のBlogだわ(爆)
でもね。
時間が経過してても
織田さんがこうやって
この曲を演奏してくださるのが本当に嬉しかったんだお・゜・(ノД`)・゜・
この内容を「T'sParty」のBlogに入れたら
そらもう長杉で、メイワクなBlogになっちゃうからさ(´▽`*)アハハ
ちょいと別に書いてみた!(・∀・)
いつも思うコトだけど
織田さんが音楽を、それもSoloアーティストとして“続けてくれる”っていうシアワセ。
織田さんが喉を潰されてしまったのは
あまりに有名なハナシだけど。
それでも折れないで
続けてくれているから
自分も頑張れる。
まぁ
完全に、FANの妄想ですけどね!(´▽`*)アハハ
でも織田さんの姿勢には
いっつも刺激を受ける!(・∀・)
また頑張ってみようって思えるのも
「それ」があるからなんだろうって思っちゃう( ´艸`)♪
勿論、織田さんだけじゃなくて
音楽に真摯に取り組んでいるMusicianのオトモダチにも
本当に感謝。
そんでもってこんなアタイを友達として
付き合ってくれてる仲間にも感謝(^-^)♪
今仕事、チョー大変だけど(-_-;)
負けるな!アタイ!(笑)
ところで。
このBlog、着地点を見失っております…(´▽`*)アハハ
まぁいっか!(・∀・)♪
ではでは、またねぇぇぇ(o・・o)/~
毎度毎度、織田さんネタのBlogは長くなるのがお約束ですが(^_^;)
昨日書いたPartyのLiveで披露された
あの楽曲の事をちょいとUP(;^_^A
今回のLiveの中で
もう1曲
「これ、演ってくれたぁぁぁぁ・°・(ノД`)・°・」と
いたく感動した曲があったんだお(^-^)
【Best Days of My Life】織田哲郎
この曲
名曲ですお!!!majide…(;_;)
これは「WildLife」っていうAlbumに入ってる曲(^-^)

織田さんのSoloとしては
5枚目になるAlbumですお(・∀・)
発表は、えぇ~と…1987年…(;^_^A
この曲を聴いたのはAlbum発売前で
確か近鉄劇場だったとおも…。
“新曲”としてLiveで披露されたのが
Album発売前だったと記憶してるでごじゃる(^_^;)
それまで織田さんの“音”に“不可欠なモノ”として
健ちゃんのGt.があったんだけど
このAlbumから
バンドメンバーは、その名も「WILDLIFE」として
ほぼ一新されたんだお。
そして
LiveHouse中心だったLiveも
LIFEのイベントツアー(ASAHI Beerさんがスポンサーだった記憶が(-_-;))で
全国のホールをツアーで回られた後だったんで
この頃からは「LiveHouse」でのLiveは無くなって
全部ホールになったんだお…。
なんだか急に全てが変わってしまった様な
第1期の織田さんが
この前のAlbum「LIFE」で一区切りついた様な…
そんな「時代の流れ」を感じていた頃に聴いた曲。
織田さんが売れていく嬉しさと共に
今まで「最前列センター(笑)」を常に確保して
本当に身近で織田さんを感じていたのが
お席が決まって、ちょっと遠くで見るという事に
己が慣れる事が出来なかった時代…
忘れもしません。
この曲を初めて聴いたのは
9列目のお席ですた(^_^;)
9列目なんて、今思えば幸せなお席なんだけど
その時は遠く感じたなぁ…(笑)
そんなとっても複雑な思いを抱えながら見たLive。
織田さんは勿論メロディアスな楽曲も
素晴らしい曲を沢山世に出していらっしゃるけど
「Rocker織田」が大好きだったアタイの中で
バラードで、初めて聴いたくせに
こんなに染み込んできた曲、その衝撃は
忘れられないんだお…(^_^;)
あーーーー。
これって、完全に独り言のBlogだわ(爆)
でもね。
時間が経過してても
織田さんがこうやって
この曲を演奏してくださるのが本当に嬉しかったんだお・゜・(ノД`)・゜・
この内容を「T'sParty」のBlogに入れたら
そらもう長杉で、メイワクなBlogになっちゃうからさ(´▽`*)アハハ
ちょいと別に書いてみた!(・∀・)
いつも思うコトだけど
織田さんが音楽を、それもSoloアーティストとして“続けてくれる”っていうシアワセ。
織田さんが喉を潰されてしまったのは
あまりに有名なハナシだけど。
それでも折れないで
続けてくれているから
自分も頑張れる。
まぁ
完全に、FANの妄想ですけどね!(´▽`*)アハハ
でも織田さんの姿勢には
いっつも刺激を受ける!(・∀・)
また頑張ってみようって思えるのも
「それ」があるからなんだろうって思っちゃう( ´艸`)♪
勿論、織田さんだけじゃなくて
音楽に真摯に取り組んでいるMusicianのオトモダチにも
本当に感謝。
そんでもってこんなアタイを友達として
付き合ってくれてる仲間にも感謝(^-^)♪
今仕事、チョー大変だけど(-_-;)
負けるな!アタイ!(笑)
ところで。
このBlog、着地点を見失っております…(´▽`*)アハハ
まぁいっか!(・∀・)♪
ではでは、またねぇぇぇ(o・・o)/~
