いわゆるモラハラ、フキハラ、嘘しかつかない
という元夫
「なぜそんなのと結婚したんだ?」
「男を見る目がなさすぎる」
ごもっともなのですよ
ただね、
モラ夫という生物はとにかく外面が良い!!
本性を現すまで徹底的に洗脳していくのです
「幸せにするから結婚して欲しい」
と言われたような気がするんだけど、
ま・「嘘しかつかない」男だったので
見抜けなかった自分バカ
過去の自分に言いたい!
「直観を無視するな」
「どんなに甘いことを言われても、口車に乗るな」
って
だけど、
2人の我が子は本当に宝物なのね
別の人生を歩んだなら出会えなかった子供たち
だからね、どんなことが起きても
これから3人で幸せになる道へ進んで行くしかないのよ