「わがままって、悪いことだよね」
って、いつから思い込んだんだろ?

“空気を読む”“我慢する”“周りに合わせる”
いつの間にかそれが「大人の女の正解」になってた。

でもね。
我慢して得た愛って、幸せじゃなかった。

頑張って手に入れたのに
なんでか心が満たされなくて
「これじゃない」ってモヤモヤしてた。

私、ずっと“いい子の仮面”で生きてたんだよね。
でも本音はずっと叫んでた。
「ほんとは私のこと、ちゃんと見てほしい」
「私の気持ち、聞いてよ」って。

その声に気づいたときから、全部が変わり始めた。



「“わがまま”って、実は最強の魅力だった」
そんなこと、昔の私は知らなかった。
でも今はそれを武器に、人生まるっと愛されてる♡

そんな生き方、そろそろあなたも選んでみない?