幼少期に、おたふく風邪こじらして髄膜炎で入院した。なりかけてたのか、なったのかは小さすぎて覚えてないけど、闘病生活は思い出すだけで悲惨だった。高熱が続いて腰椎(腰)に太っとい注射を2本も打たれた。一本目で終えてたら退院も早かったんだけど、腰椎って一歩間違えれば危ないらしく、毎晩劇痛で大泣きした。続いて2本目ってなった時は逃げ出したかった。氏ぬ程夜は寂しくて痛くて泣いてばかりの毎日だった。後々に働く時になって劇痛が走った時は注射した医者を恨んだよ。でも医者も治してくれた(結果的に)から仕方ないね。コルセット巻きながら働いた。まぁ、今じゃなんとか腰言わす事もなく、無事だけどね。いい思い出です。