第23話 「VSポケモンハンター! 森での戦い!?」



「とにかくだ。ゾロアークは返してもらうぜ。テッカニン やれ」
「させるかよ。チェリンボエナジーボール」
アキナの方に行くテッカニンにナオキはスキをついてチェリンボを繰り出し エナジーボールを発射させる。
「シビルドン 10万ボルト」
相性が悪いはずだがナギが指示したシビルドンの10万ボルトでエナジーボールを防いだ。
「ウォーグル 出てきて」
「ウォーグルの周りでこうそくいどう」
とっさに出したウォーグルの目の前にこうそくいどうをする。素早さが高いテッカニンがもっと素早さを上げる。さらに特性のかそくまであわさる。その素早さは計り知れなかった。
「まったく動きが見えない… ウォーグル停止して」
「なに!? まーいい反対に好都合だ。テッカニン つるぎのまい」


「シビルドン ブレイククロー」
「チェリンボ よけろ」
「10万ボルト」
効果がそうはないが チェリンボはダメージをかなり食らう。やはりレベルの差がかなりある。
「もう1回 ブレイククロー」
「エナジーボールだ」
だがブレイククローでエナジーボールをはじく。
(さっきからブレイククローしか出さない…。先ほどのギガインパクトが全然使ってこないな。動けなくなるのを気にしているのか? それなら試してみるか)
「もう1度 ブレイククロー」
「チェリンボ 地面にエナジーボール」
今度は横に避けることをしすにエナジーボールの反動で高くジャンプした。かなりのスキをナオキはつくった。
「今よ ギガインパクト」
(やはりきやがった!)
空中から落ちるところをギガインパクトで待ち伏せる。今のギガインパクトにエナジーボールをやってもあっけなくはじかれる。だがナオキにはまだ秘策が有った。
「やはりかかったな。チェリンボ 守る」
「え!?」
ギガインパクトにチェリンボの守が当たる。確かに守るでもチェリンボはダメージを少しおう。だけどシビルドンは動けない状態へとなった。
「し… しまった!」
「チェリンボ やどりぎのタネ」
小さい種がシビルドンに当たりシビルドンを草で包む。動けるようにはなってるはずだがやどりぎのタネでうまく動けない。
「とどめだ。エナジーボール」
もろにシビルドンに当たる。シビルドンは煙で見えなくなった。



「よし攻撃力を上げれたな テッカニンシザークロス」
動きが見えない程のスピードでシザークロスをあててくる。
「ウォーグル あばれる」
いきなりウォーグルは暴れ出し 攻撃していたテッカニンを足でとらえた。止めるために技だろう。だがあばれるには弱点が有った。
「後でこんらんしてもいいのか?」
「モンスターボールに戻せばいいことだよ」
「そうはさせるか テッカニン ウォーグルの顔にシザークロス」
戻す前にシザークロスをウォーグルにあてた。するとあばれることもしずに混乱状態も治った。シザークロスが混乱を吹っ飛ばしたんだろう。
「なに!?」
「今よ ウォーグル こわいかお」
テッカニンに怖い顔をするとほかの指示をした。
「吹き飛ばしよ」
ふきとばしはポケモンをモンスターボールに戻す技だがそうはしずただ吹き飛ばしただけだった。
「簡単に手放していいのかよ。技の1はつぐらいできたのにな テッカニンシザークロス」
先ほどと同じように周りを回る作戦だったが先ほどのスピードが全くない。こわいかおのせいでスピードが下がったからだ。
「ウォーグル ブレイブバード」
シザークロスで接近するテッカニンにブレイブバードをあてた。そして地面に落ちて行った。


アマテル(小説) 第1話~第23話までのキャラ紹介

アマテル(小説) 第22話
今回もアメーバピグです
最近 多くなってますwwww
すごいですなw
今日は自分の今勢いがあるアメーバピグの
コミュの写真です^^
 
俺とあつきーとじゅんぺいでジャンプしてます
いやういてるのかw
てきとうに遊んでますなwww

 

画像の通り 僕ふまれてます
正直 痛いです
頭のられるのはきついわ(-_-;)

 
↑ 皆での記念写真ですw
ホラ 学校とかでもよくありますよねw
全員でとる写真w
集合写真w っての
それをしてるのかねwwww

 
そして皆 どいて二人だけになりましたw
逆立ちしてますねwww
はい 暇なんでwwwwwww

その様子を見てた人たち ↓
 

はいがん見したり笑ってますねwwwww
では終わりますwwww
そういや小説 書くといってましたがまずは
「アマテル」を書いた分だけ全部コピーするまではやめときますw
それやったら更新少なくするか休載ですw

今回もアメーバ記事ですw
 
ドラえもんの空き地でぁそんでましたw
画像の通り 僕コナゴナです
あつきー笑ってますw
危険だwwww

 

キック痛いですねw
おかげでコナゴナですwwwwww

 
ついに首が破壊されました
僕「もうしぬのか(-_-;)」
やばいですねwwwwww

 
アンパンチのせいで首 はずれたとは誰にも
言えない(-_-;)

画像が見えない人には
わけがわからない記事だなあ
どうして見れないんだああああああああ
いきなりで


驚いたでしょうwwwww
これはイナズマイレブンGOのシャインの白竜が使う
化身なしのシュート技ですね
だいたいデスソードみたいなポジションだなw
ダークの方のシュウの技は見つからなかったよwww
うわー見事に皆吹っ飛ばされてますね(-_-;)
あの狩屋に まだ実力を知らない新メンバーまで^^

動画の大きさは460です
どうでもいいかもしれませんが やり方を今度書こうかw
第28話「サブタイトル未定」
雷門中学サッカー部監督の円堂守は、松風天馬ら
部員たちに、あることを宣言する。
そして新たに組み込まれた練習メニューでは、天馬たちは
まったくボールに触れることができなくなってしまった。
厳しすぎる練習内容に雷門イレブンは困惑する。

第29話「宿命の対決!木戸川清修」
雷門中学サッカー部のコーチ・鬼道有人が始めた
基礎能力アップのための練習メニューにより、
雷門イレブンは着実に実力を上げた。
一方、天馬と同じ1年生の西園信介は、
イタリアから来た錦龍馬の「パスタ」というアドバイスを
ヒントに、連携必殺技を編み出そうとする。
その後、中学サッカー界の日本一を決めるホーリーロード
全国大会の、雷門の次の対戦相手が、
木戸川清修中学に決まる。
同じころ、サッカー管理組織・フィフスセクターの
聖帝は、中学サッカー回に革命を起こそうとする
雷門中学を恐れて、ある行動に出る

第30話「サブタイトル未定」
木戸川清修中学との対戦で、雷門中学サッカー部は
試合会場となったウォーターワールドスタジアムの
特別な仕掛けに阻まれ、思うように試合を
進められずにいた。木戸川清修中学は必殺タクティクス
「ゴッドトライアングル」でスタジアムの仕掛けを
かわして、雷門中学の陣内へ攻め込んでくる。
そんな中、信助の動きにヒントを得た鬼道は、
ある対抗策を指示する。

第31話「化身!戦国武神ムサシ見参!!」
木戸川清修中学との後半戦、雷門中学の錦は
気の力がカタチとなって現れる化身
「戦国武神ムサシ」を繰り出し、同点に追いつく。
一方、木戸川清修中学の監督であるアフロディは、
化身を出現させてスタンドプレーを繰り返す
滝に対し…


はい コピペです
まさかの木戸川の監督 アフロディです
あの3兄弟やれよ(-_-;)
あいつらイナイレ2は出番なく 3では最初にでてきて
マックス同様 リストラされましたねw
アフロさん 楽しみだけど。敵かよ…
でフンドシ君が化身だすとは驚きましたww
これまた楽しみ

そして第28話の次回予告
皆でバランスゲームしたり、なんととびたか出てるじゃんw
もうそろそろで虎の方も出るかなw