ギプスを外しての治療が終わり、ある看護婦さんにギプスをはめて包帯で巻いてもらいました。
今までの看護婦さん達は、ギプスを押さえながら包帯を巻いて、決して傷口付近を触られる事はありませんでした。
でも今日の看護婦さんは、しっかりと固定させる為なのか、ギプスと腕を強く握りながら包帯を巻きました。
傷口がどこなのか、今さっき見てたのに、術後1週間の傷口を強く握られました。
あまりの痛さに身体がビクッとなり、「そこ傷口だから痛いんです」と言ったのに、またまた次の1巻きでもギュっと握られました

2回目には私も腹がたって、「だから痛いちや」と地元の方言がつい出る位の怒りモードで言いました

あの看護婦さん、ごめんの一言もありません。
ただ無言で包帯巻くだけ。
患者さんが多く、バタバタ忙しくしてる訳でもないのに。
ゆーっくりタオルを畳んでただけで、私の治療の機械の終了音が鳴って、ダラダラと歩いて来ただけやろうが?
嫌なら来るなや。
握ったがが故意やのうたち、謝れや。
人格を疑うわ。
あれから2時間経過するけど、まだ痛みが残ってます。
もうあの人には触られない様にします。
結果、痛みが強くなった最悪な治療でした。
あー、腹がたつちや。