
【↑岐阜県下呂市を走る濃飛横断自動車道。】
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『パワーダウンスポット』の町(街)!?の喧騒を抜け出して、
『愛アイドル〓むっちゃん』は現在
飛騨地方の風の中を疾走中です。
さわやかな風に心を洗われて
脳に刻まれたイヤな出来事を消しさってくれます。
(浄化してくれます。)
まず特に印象に残るのは
ダムの多さであろうか…
『愛アイドル〓むっちゃん』が遭遇した数多くのダムの中で
いったい本当に機能しているダムはいくつあるのだろうかと
ついつい疑問に思ってしまいます。
【⇒採算性のあるダムかどうかだね。】

GV(ゴッドビジョン)で見た飛騨の山里でも
人々の不和が生む『まっくろくろすけ』が多数漂っており
都会の静寂の楽園とかけ離れた場所になりつつある
自然豊かな山里に悲しみを感じつつあります。
この都会から離れた山里(里山)でも、恐ろしき『監視・密告社会』…いわゆる恐怖の『警察国家』のエキスが山里でもかなり浸透してきている印象も受けてしまいました。
飛騨地方の山里でも、常に付きまとってくる奇妙な連中や、自動車内で携帯電話を常に掴んでいる連中が突然見られたり、現れたりします。
【⇒もちろん、外部からの来客が山の事故に遭遇しないように、山里に住んでいる仲間同士との連絡を密にする必要もある。これは『山里文化』でもあるだろうと思う。山里に住む予定のある人は『適応』する必要がもちろんあるね!】
しかし
過剰なまでのストーカー行為は
山里を訪れた来客に悪印象を与えてしまう危険性もあるだろう。
もちろん
マナーが最悪の来客もいるだろうから
そのような人間には
直接対面して諭す必要がある!!
山里(里山)を守る人々もなかなか『カッコいい』とは思いますが、過剰なまでの排他性は、山里の人々の孤立を生み出し、現代社会(文明)の不適応症に陥って、崩壊する危険性もはらんでいるとも言える。

【↑飛騨川の『飛水峡』の様子。[20130713]】
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〇〇〇〇〇〇愛アイドル2013〇〇〇〇〇〇
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⊂あいれぼ⊃
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