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 井戸の水位も安定し、この夏のビオトープの水不足は避けられそうです!


また、ビオトープの水深も25センチ前後と、この一ヶ月ほとんど変りません!


水底には昨年の春採取した『タニシ』も繁殖してます。理想的な環境に近くなりました。残念ながら、本命の蛍が繁殖しているかどうか、後一ヶ月後に結果が判明します(^O^)/

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 1000光年の彼方、琴座の近くにあるこの星は、二つの太陽が200年に一度同時に昇ります。二つの太陽の影響で昼間はいつも夕暮れの様な景色で、夜になると今度は、七つの月が順に昇ります。


 物語の主人公は、光のエネルギーに乗ってやってきました。記憶喪失者に乗り移り、自分の体として利用します。でも、悪さをするわけでなく、幸せの青い鳥の役目を負ってます。


この主人公の役目を見破ったのは、自閉症のベスのみでした。七つの月が見える星からやって来た男、サヴァン(特殊能力者)でなく、七福の人。


やがて、記憶喪失者の過去が解き明かされ、借りていたこの体を返す時がやって来ました。光の旅人は、朝日が昇ると同時に帰って行きました

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 水中から上陸した蛍は、土の中で、繭を作りサナギに成ります!


土が農薬や肥料に汚染されていては、蛍にとって危険です。


危険なものが入っていない野原の土を篩(ふるい)にかけて使用します。


土作りは農業だけでは有りません。蛍の飼育でも大事な5月の作業です。