毎年5人で飲んだって教えてくれて、アルバム出るタイミングであの時に今年の流れをなんとなく話してって事後報告があって。





ツアーファイナル迎えるってことはまた新しいことを生み出さなきゃいけないってこととイコールだし、こちらはまた新しいまだ見ぬ世界へ連れて行ってくれる信頼感しかないけども、彼らにそのプレッシャーはなく、何を見据えてどこへ行くのかということの方が重要なんだろうな。




簡単に終わることを知ってる。


うん、知ってる。



終わりがいつかくることも。


こないことを願ってる、、?


というよりは一緒に終わりたい。という方が正しいかな。





いかん、脱線。






次がないかもしれないのに未来を目指して突き進む先は暗い道なのかもしれないけど、これまで歩んできた過去がきっと微かな光で照らしているんだろうな。





体を健康に。


怪我なく。





20周年も2020年も見据えてないわけはなくて。



休みたくても体を鍛えることにしたり、

忙しくても誰かに寄り添ったり、

何があっても冷静に俯瞰したり、

期待値をこれでもかと裏切ったり、

嵐が嵐であるために。




誰がなんと言おうと。



左右されたりしない。



でもおいてけぼりにしたりしない。






レッドシグナルがオールグリーンに変わったらGOサイン





進む道は終わらない音楽が響き続ける彼方へ









終わりの始まり









また走り出そう


















140文字の世界では足りなくてww