無最早無です。いっそあなたに殺して欲しい。それが最高なのかもしれない。昔日ばっか。余韻ばっか。あほくさいししょうもない。一生関われないと知っていながら、独りで足掻いている。男なんて情けないね。抜け殻に寄り添って生きていくしかないんだ。最早ヒクかもしれない。だけれどあなたの笑顔を感じていたい。そっと。例えば2年流れ君と僕と居たい二人なら隙間に何があってもかまわない。そんな偉大な歌で感情をコントロールしている。0になろうか。孤独を愛してしまおう。