自分の「夢」を信じて楽しんでいる!
自分に「向き合い」自分を信じている!
そんな輝いている方からシェアを戴きました。
その「輝き」を少しでも沢山の方々へアウトプット出来ましたら幸いです!
自分に正直に生きる
自分の正直な気持ちを優先しよう。
まわりからの評価を優先させてしまったり、道徳や社会の常識を優先させてしまうと、自分に正直に生きることができない。
自分に正直に生きることができないのは、自分の価値観より、他人の価値観を優先させてしまっているからだ。
自分の正直な気持ちを優先しよう。他人の人生ではなく、自分の人生なのだから。
今、を大切にする
今、幸せでなければ、過去も未来も幸せに感じる事はできないだろう。
過去の不幸な出来事に縛られて、今を幸せに過ごせない。
将来への不安、心配事を考えて、今を幸せに過ごせない。
将来の為だからと、今を幸せに過ごせない・・・
色々な理由で今を幸せに過ごせないでいるかもしれない。
しかし、今を大切にする事ができなければ、今を幸せに過ごすことも、未来(今の延長線)を幸せに過ごすこともできないだろう。
今を大切に生きる事は、非常に重要だ。
災いの種は、自分の中にある
『あなたが外界で見たり経験したりする争い事はすべて、あなたのエゴの投影だ。
本当は、世界は完璧なまでに平和そのものであり、あなたの平和への恐れが、外の世界に投影されているのだ。
あなたは、心の内なる葛藤を解決しようとしているのではなく、それから逃れようとしているだけなのだ。
それゆえ、そのような葛藤や矛盾を相手に投影し、相手が自分を不愉快にさせていると考えるのだ。
他人というのは、無色で白紙の状態だが、あなたはそれに自分なりの意味付けをして色を塗り、そして、その色や意味合いが、あたかも実際にそうであるかのように、他人に対して振舞うのだ。
そうすれば、他の人々も期待通りの反応をする。まさに自ら望んだような現実になるのだ。』
僕の好きな言葉だ。
自分の心がけひとつで、良くない状況を作る事もできるし、最高の状況を作る事もできるのだ。
良い食生活をする
仕事で忙しくて、食べるのは二の次で、昼休みもとらず、気がつけば夕方になっていた。
社内の自動販売機で、ちょっとしたお菓子を購入して、とりあえず口に入れたり、残業中、甘い缶コーヒーで疲れた自分を癒したり、帰宅途中コンビニによって、弁当売り切れの為、ビールと、つまみになりそうなものを買って帰る。
そんな経験ないですか?
心にゆとりがない時に限って、こんな食生活に陥ってしまいがちだ。でも、これがかえって、心も体も疲労させてしまっている。
このような食生活を続けたときに不足しがちなものは、タンパク質と、生野菜になるが、実はこれが心と体のケアに欠かせない食べものなのだ。
不眠で悩んでいる人もいるかと思うが、眠るために必要なのが、タンパク質と言われている。そして、このタンパク質は、実は、うつにも関係している。タンパク質が不足すると、怒りやイライラ、悲しみや落ち込みなどの感情を制御し、バランスをはかってくれる神経伝達物質のセロトニンが不足してしまう。
感情がうまくコントロールできなくなると、心にトラブルを抱えやすくなる。
タンパク質から神経伝達物質を作るには、ビタミンB群をはじめ、さまざまなビタミン、鉄分やなどのミネラルも必要だ。
これらは、肉や魚、大豆製品などのタンパク源に多く含まれるものなので、メインのおかずをしっかり食べれば、摂取する事ができる。良い食生活を送る事は、良い人生を送る事に関係しているのだ。
見返りを求めない
与えるという行為の結果として、何かを期待するのをやめよう。
与えれば結果を受け取るというのは普遍的な法則だが、その時期については、自分がコントロールできるものではない。
与えたものに付けていた”ひも”をほどき、これからは付けるのはやめよう。
そうすると、きっと素敵な贈り物が届く事だろう。
自然を感じる
外に出て、自然の新鮮な空気、太陽のひざし、花の香りを楽しもう。
自然には癒す力がある。
自然のなかにいると、地球の自然なリズムに波長を合わせられるようになり、心をリフレッシュしてくれるだろう。
仕事で机に座りっぱなし、部屋にこもりっきりになっているのなら、外に出て、目を閉じて、思いっきり、深呼吸してみる事をおすすめする。
執着しない
物事に執着し、思いを断ち切ることができないときは、エゴにとらわれている事が多い。エゴに執着しているともいえる。
家、車、服、宝石・・・人には誰しも物欲がある。
それ自体は決して悪いものではない。
ただ、お金や物を所有することばかり考え、物質的な事に、過度に執着してしまう事は、あなたの心を貧しくしてしまう。
批判しない
人を批判する時、往々にして、自分を守るために行なっている。
自分が傷つかないように、他人を傷つけるという行為は本当に必要だろうか?
自分が傷つかないように・・・と考える必要はそもそもない。あなたは、安全だ。恐れれば恐れるほど、あなたの恐れが現実の状況を生み出していく。
人を批判する癖は治そう。

