小説書けなくてすいませんいろいろ用事があって書けなかったのです。
みなさんに迷惑をかけてしまいました。これから書こうともいます。
また書けないときがあったらすいません。
じゃここらへんで
小説書けなくてすいませんいろいろ用事があって書けなかったのです。
みなさんに迷惑をかけてしまいました。これから書こうともいます。
また書けないときがあったらすいません。
じゃここらへんで
~翌朝~
「あっ連!!バレてないよね?」
「うん大丈夫だ。春井とはどうなんだ?」
「まぁ、桃華はきずいてないと思うけどこっちはちょっと気まずいね・・・」
(でも私は、連が好き!!気持ちはずっとずっと変わらない。)
「あ・・・のさちょっと言いたい事があるんだけど・・・いい?」
「うん何?」
「文化祭の出し物の事で・・・私、怖がりでだからお化け屋敷一緒に行って!」
「男子が女子を選ぶ時、私を選んで。」
「うん分かった。」
「あっ・・・連・・女子に人気だね。(笑)飽きないの?」
「ちょっとは飽きる。」
「女子のみんな連の方むいてるね・・・」
「なんか嫌だな・・・」
「なんで?やきもち?(笑)」
「ヤキモチでも何でもない。だって私、連が好きだから・・・」
「あっ若葉・・・日野君といる・・・なんで?!」
「俺もお前が好きだ。まぁもう付き合ってんだけどね(笑)」
「えっ・・・付き合ってるの?友達って言ってたのに・・・」
「嘘だったんだ。でも私はずっと応援するよ!!若葉の恋。」
「連、ついたよ!ここが私の家。行ったことなかったよね?」
「うん・・・・すごいなこんな豪邸にすんでるんだな・・・・」
「そんなにビックリする事じゃないよクラスのみんなも知ってるよ。」
「て事は俺だけ知らなかったのか?見たことあったけど若葉の家とは思わなかった。」
「ま、いいから入って入って!!」
「お邪魔します・・・・。すごいな・・・」
「あら若葉の彼氏さん?」
「うん。私の彼氏、日野 連っていうの連は、何飲む?」
「なんでもいい。」
「なんでもいいが一番困るの!!いいから決めておいて決まったら言って」
「じゃお母さん私は紅茶。連決まった~~~??」
「うんじゃ俺も紅茶。」
「連、もし飲めなかったら置いといて。」
「うん分かった。」
(たぶん飲めるけどな(笑))
「連できたよはい。熱いから気お付けてね。」
(連は猫舌だから熱いのは苦手だった(笑)」
~15分後・・・~
「じゃ連いこっか♪あっ・・・・桃華・・・・・」
「若葉~~~~♪日野君とはどうなの??」
「桃華、怒ってる?」
「ううん怒るわけないじゃん!!友達なんだから!!」
「そうだね☆ありがとう。」
「日野君、ちょっといい?」
「あ・・・うん。」
「連、若葉と付き合ってたの?最近様子がおかしいと思ってた。」
「え・・・俺お前の事彼女だと思ったことないけど・・・?」
「俺、お前の事好きじゃない俺は今、若葉が好きなんだ!!」
「・・・なんで?ずっと付き合ってたじゃん!!急にどうしたの?」
(急に連冷たくなってる・・・・)
「連もういい?」
(長いな・・・もしかして付き合ってるのかな?)
「連!!付き合ってたじゃん!!なんで急にそんな事言うの!」
「やっぱ付き合ってたんだ・・・・」
「連~~~!!まだ?もういいでしょ?」
「俺、もう行くわじゃあな」
「連、桃華と付き合ってるの?」
「うんでも昨日までだけど。」
「え?昨日?なにそれ2股じゃん・・・」
「連もういい私帰る気持ちを整理しに・・・。」
連と若葉はどうなるのか?!
次回の「ごめん。でも好き。」見てね
「若葉、昨日のテストどうだった?」
「いつも通り100点だったよ!」
「桃華は、もしかして20点以下??」
「えっ!?なんで分かるの?!」
「え?そうなの?でも、大丈夫!私が教えてあげるから!」
「でも自分で進む勇気持たないと!!」
「そうだねまずは、自分から進む事が大事!」
「あっ!日野君だ!やっぱカッコいいよね?!!」
「まぁそうだね・・・・もしかして桃華、連好きなの??」
(桃華絶対連の事好きだ・・・ゆずってあげようかな?)
「なに言ってんの?好きじゃないよカッコいいなって思っただけ若葉だってちょっとは思うでしょ?」
「思うは思うけど・・・」
(まずいバレちゃうかも)
「愛野、ちょっと頼みがある。」
「うん分かった桃華、ちょっと待ってて。」
「うん。いってらっしゃい!」
~屋上~
「連何?頼みがあるって・・・」
「若葉、春井にこの事言ったか?」
「ううん言ってないよでも、桃華連の事好きなのかもしれない。」
「ま、いいんだ。もし、春井が若葉、連と付き合ってる?って言ったら、ううんただの友達って言っとけ。」
「分かった。じゃ、授業始まるからいこ♪」
「うん。」
~教室~
「え~では、ホームルームを始めます。都倉さん、日野さん。お願いします。」
「はい。じゃ今から、文化祭の出し物を決めます。意見があったら手をあげてください。」
「じゃ愛野さんどうぞ。」
「はい。ちょっと女子にやってもらうんですが、メイドカフェどうですか?」
「はい。分かりました。その意見に賛成の方手をあげてください。」
1...3.........10............30
「決まりです。次の意見がある人手をあげてください。」
いろいろ意見が出ると・・・・・・・・・・
「えっと、決まった出し物を発表します。」
「メイドカフェ、お化け屋敷、花火大会、ドッキリ、ファッションショーです。」
「出し物の時間は、約20分です。これでホームルームを終わります。」
キーンコーンカーンコーン
「若葉、メイドカフェって何するんだろう。」
「まぁ、普通にメイドの衣装着てするんじゃない?」
「私は、日野君に接客したいな・・・♡」
「って事は、連の事好きなんでしょ?」
「そういう若葉は、どう思うの?」
「え・・・私は、ただの友達だから別に接客しなくてもいい。」
「そうなんだ。あっごめんちょっと、さっき日野君に呼び出されたから行くね。」
「うん。じゃあね。」
「あっ由愛ちゃん、文化祭の事なんだけどちょっといい?」
「うんいいよ♪」
「あ・・それで・・・あの、お化け屋敷って1人で行くの?」
「ううん違うよ。男子と女子がペアになって男子が女子を選ぶの。」
「そうなんだありがとう♪じゃあね。」
~帰り道~
「ねぇ君、カワイイネ」
「なんですか?ナンパならあっちでしてください(怒)
「あっ都倉だ。」
「おいお前誰だ都倉に何か用か?」
「なんだ喧嘩打ってんのかよ」
「唐沢君、大丈夫。ここは私に任せて。」
「でも大丈夫か?」
「大丈夫だから唐沢君は黙って!」
「チンピラ何の用?ナンパ?」
「はぁ?なんだこの女(笑)」
バシッバシッバシッ
「覚えてろよ(怒)」
パチパチ――――――
「唐沢君、なんであんな事するの?!私を守ろうとしてくれたのは嬉しいけど。」
「でも唐沢君になにかあったらどうするの?!」
「でも俺は、都倉が好きだ!」
「・・・・・ごめんなさい。今日はちょっと、時間だからまた、時間が空いてれば。」
次回の「ごめん。でも好き。」見てね♪