時刻は午後10時頃 真っ暗の中信号と防犯灯とライトのみ
そして実家に入ると(?_?;
奥の部屋に二人分の寝床が
母が私の分と二枚仲良く用意してありました。
凄いなぁと思っていると、水のでてる音が微かに聞こえます?
もしやと思いお風呂場に( ̄0 ̄)
やはりあふれていました。しかも超ぬるま湯(~o~)
たぶん私が電話した後すぐに、お風呂とお布団の用意をしたのでしょう(^-^)
水道代なんてお安いもの!
母の頑張りに感謝m(_ _)m
早速お風呂に入ろうとすると、
お湯入れてくれたん?おおきにな(ありがとう)って...
お母ちゃんも入るわなぁ...あれっ

苦笑いの中あわてて熱いお湯をたし、久し振りに母の背中を流してあげながら
小さくなったなぁ(´д`)
余りに一緒に入ることが出来なかった自分に反省 反省m(_ _)m
笑い声がお風呂に響いた楽しい時間でした。
明日も入ろうね(*⌒▽⌒*)
ありがとうねm(_ _)m
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手塚三朝子
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