でも母は昨夜の約束なんで きっと忘れてるかなって振り返ると...
残念そうに
母...雨やなぁ
散歩に行けないのを残念がっているかと思っていると
母...洗濯物かわけへんわ!
私...あれ1 (^-^;
そして
つぎつぎとパワフルに動き始めました。
帰省の度に推拿を施しているとはいえ、身体の身軽さにはビックリします。
私が唖然としていると 急に紙とマジックを取り出して
母が忘れる自分の為に 愛用のカバンをかける場所を決めたのだと感心していると
母...みさ子ぉ カバン掛けときや!帰りしなに(帰るとき)無い 無い言うて弱るん(困る)やから!!!
私...あれ?2
母には まだまだ心配な娘なんですね
いつも気にかけてくれる母
しっかり守って (*^▽^*)
掛けましたよ(^_^)/
そろそろお昼 お腹もすいてきましたね
いまから散歩をランチにかえて出かけることにいたしましょうか。

どこへ行こうかな
私...なに食べたいぃ どこに行くぅ?
母...洗濯物かわけへんわ(T_T)
まずコインランドリーにいくことに決定!
帰りにランチになるでしょう...か?
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手塚三朝子
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