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日記かピグかスケジュール☆

日々の学校についてブログに書かせてもらっています
最後にコメントよろしくお願いします!

最近では、クラスでモンハンやってる人多いです。

前の記事では、防具を説明しました。

基本!あきらめないこと大事なのでよろしく。

学校ねぇ~いいことあったけ?

テストなんかも無いし、ぁ!グッド!

長縄の練習してましたwビックリマーク

長縄大会あるんでねアップ

練習ばっかですが協力して優勝したいですにひひ

でも、学級の中では、回数も多く飛んでいますしべーっだ!

いいんじゃないでしょうかえっ

インフルエンザもはやっておりますが、予防しながら登校していますえっ

ときどき、書いていきます!

バイバイて?


前の親友と仲が取り戻せてよかったです

最近新年迎えてみて、ピグ内 現実 親友の存在を良くわかるようになってきました。

一度失敗しましたけど

モンハンの太刀使いやすさと、初心者でも使いこなせる完璧な防具紹介しま~す。

上位の防具です、下位の人すいません。

武器 スロ1 

頭  ダマスクコイル 

胴 アマツ

腕 アカム 

腰 ダマスク

足 アマツ 

お守り 防音5

これで、武器 防具に、防音3 2個と 研1 3個と 全開2 1個で

発動スキル

高級耳栓 高速研術 切れ味レベル+1 力の解放 です。

がんばって作ってww                                                  

6年生です、確実に卒業しますね。

卒業やだなぁ~って思ったりします、今のクラスがよかったり。

最高だなぁ~っていろいろあった6年間ですが、きっと卒業したときには。

後輩が学校を引き継ぐ番です。

未来を作っていって欲しいです、たくさんあったけど最後の2ヶ月ぐらい。

思い出と感動そして仲間を大切にしていきましょう。

時間は長いです過ぎるのも速いです、でも自分なりに出来ることあったりします。

最後の感動6年としての意気込みを!

作っていきましょ~う。

~6年と終わりの言葉~

先の話ですが、幼稚園を卒園して小学校に入学して6年過ごしてきました。

学校のほうで過ごしていたほうが多いなぁ~と思ったりします。

友達が大切だと思える時期もあったりしますね。

なんだかんだあっても、たくさんの日々をすごしてきた6年!

~人生楽ありゃ苦もある~





「先生遅れてすいません」ケイスケは焦って言った。

「そこに、立っとけ!」ケイスケに向かって怒って言った

タロットの運勢は、大吉なのに・・・」

ケイスケは吉なのかもしれない、タロットの予言の逆を指定してる。

そしてそのタロットの予言した運勢を、終わらせる・・・

予言したもの、大吉を終わらせるってことなのだ。

ケイスケにとってこの現実でも真実でもない、世界にはたくさん知らないことがあった。

ケイスケは知りたかった、あの日俺がなにをしていたのかを。

昔、ケイスケはある家に入っていた、ケイスケの友達の人は外で待っていた。

ケイスケは「待たせたな、すまんよ」そう言って家から出ていった。

そのときに、タロットが下にたくさん落ちていた、ケイスケは友達にはしゃべらずに、一人でとって帰ったのであった。

ある日タロットを夜に見てみると、光っていました。

タロットは反応していたのです、運勢を占うことが出来るタロットなのです

ケイスケはさっそく、朝起きてタロットの一番上を引くと、吉が出ました。

吉だから運勢が悪いんだろな思いました。

しばらくすると、ケイスケにある動物がやってきて、木の実を採って欲しいと頼まれたのです、ケイスケは木の実を採ってあげました。

「お礼に、この花をあげるよ」動物はしゃべっていいました。

ケイスケは花をもらって、家に戻りました。

そう、実はケイスケは知っていました。

昔のできごとから、今のことまで。

ケイスケは知っていたので、不運だと思っていました。

「今日もやっぱし、運勢が逆なんだよなぁ~」ケイスケは思って言いました

あるときです、ピカーン・・・

「うゎ、うゎゎゎ」

「あなたは?」

「私は、タロットの妖精 フォース」

 

(終)

次回は、フォースについてだ!

バイバイ

この話の主人公はケイスケ、いつもタロットゲームで遊んでいる。

「ケイスケ~」誰かが叫んだ。

「ん?」ケイスケは思った。

「ケイスケ~」叫んでいる。

ケイスケは外に出てみた。

「よぉ~」ケイスケは言った。

「ケイスケおはよぉ~」ケイスケの友達が言った。

「先行ってて、あとから行くよ」ケイスケは言って、家に入っていった。

ケイスケはタロットで毎日の運勢を占っていた。

このタロットは昔友人からもらったものだった。

「今日の運勢は・・・大吉か」ケイスケは不安に言った。

ケイスケは運勢を終えてすぐに、学校に行った。

「いてっ」ケイスケは転んでしまった。

「タロットでは、大吉なのに・・・今日は悪いなぁ~」ケイスケは言った。

ケイスケは一人で学校に行って、友人などと話をしていた。

いつものように、盛り上がっていた。

「トイレ行ってくるね」ケイスケは不安に言った。

そして、ケイスケはトイレに行って、戻ってくると。

ケイスケ以外の人は、グラウンドに行っていた・・・

「遅刻だぁ~」焦って言った。

(終)

次回は、グラウンドに行って先生に言われた一言!

タロットの運勢についてだ!

ラヴァは友人のテリーと仲良くなっていった。

テリーとはクラスの中でも、頭がよく、運動もできる少年だ。

ある日「テリー相談したいんだ」ラヴァは言った。

「何?」テリーは言い返した。

「実は妖怪なんだ、人を怖がらせる」ラヴァは言ってしまった。

テリーは「妖怪でもなんでも、友達さ」言い返した。

ラヴァは、この少年と出会ってよかったなと、感じていたそれはいい事なんでしょう。

そして、治療を受けた結果が出た・・・「直ったが、妖怪の意識が強いですね。」先生は言い返したのであった。

ラヴァは悲しそうに帰った・・・「はぁ、妖怪なんて・・・」ラヴァは思っていた

ある朝、ラヴァはある医師に相談していた。

「妖怪の体を直せますか?」聞きました。

医師は「妖怪かね、初めてだけどやってみようかね」そういったのだった。

医師はすぐに、ラヴァの体と、心を見てあげた。

「十分いいんじゃないのかね。」医師は言いました

「え・・・でも、手術をしても妖怪の意識があると・・・」

医師は困って「大丈夫なんじゃよ」そう言い返した

ラヴァは「ありがと」そう言って、代金を払って帰っていった・・・

次の日、ラヴァは元気でテリーと遊んでいた。

もう一生、妖怪にはならないようになっていきました。」

(終)

最終回またねて?