今月もまたポールがやって来る。

残念ながらチケットを手にすることは出来なかった。

ビートルズに憧れ、その昔フイルムコンサートなるものがあり、

親友とスーツ姿で出かけたものだった。

それがこのところ、

当時ほどポールのライブに熱が入らない。


ビートルズに憧れコピーバンドもしてたし、

ポールに憧れ髪型もマネをしていた。

散髪はというと、

なにげに観るポールのDVD。

観ていた映像に髪の長さや髪型が似てくる。

その時はそうでも、

日が経つにつれ髪型が変わってくる。


そろそろ卒業なのかもしれないね。

僕にとって、ビートルズは永遠のアイドル。

ベースを始めたのはポールの影響。

本来ベースマンはドラムと同じ、

リズムを刻む縁の下の力持ち。


当時ベースは嫌だと言いつつも、

ポールのリズムカルなベースライン。

なによりも歌いながらのベースマンは格好いい。

目立ちたがり屋の僕は、

そこに惚れ込んでベースを手にした懐かしい青春時代。

少しセンチになってしまったけど、

ポールが好きと言うより、

ビートルズが好きだったのかもしれない。

確かにポールのライブは、ビートルズを彷彿させるけどね。

ビートルズファンのあなた、

あなたにとって、ビートルズとは何でしょう。


僕にとってのビートルズ、

それは懐かしい友であり恋人のよう。

帰宅をすれば、

ヘフナーベースとビートルズ御用達のフィギアがお出迎え。

まだ酔ってます。

ビートルズではなく、お酒に・・・。

なんだか意味不明な駄作でした。

稚拙でお~恥ずかしい!
























































ソチオリンピック冷めやらぬ東京で、
シティマラソンが賑わいを魅せている目抜き通り。
今日も朝から仕事ですが、
元気をもらおうと途中下車。
銀座一丁目で下車した私は、
頑張っている走者、応援者を横目に仕事へ向かった。

時より立ち止まり、その様子に釘付け。
みんないい顔をして、目標に向かって走っているな~。
頑張っているな~などと思いながら、
つい自分と向き合ってしまう。

今日も帰宅が遅いなかな~?
なんて不安に駆られた寝起きでした。
でも気を取り直して、
シティマラソン走者の元気な姿を見て、
今日も頑張ろうと途中下車した次第です。
そんな訳で走者や応援している方々から、
元気をお裾分けしてもらい、
なんとか7時には帰れそうです。

そんな街の一コマをご紹介。

今日も一日、心豊かに過ごしましょ!


寒い雪景色のバレンタインデー。
バレンタインデーには全く皆無な自分。

丁度去年の今日は引っ越しの前日で
荷造りの真っ最中で,
引っ越し当日も午後から雪。
とても寒い思いをしました。

バレンタインデーには全く皆無な自分。
ところが時々ランチに行く
焼肉屋のママ、
よく行くコンビニの女性店長、
そして地元の居酒屋のおかみさんから
なんちゃって大盤振る舞いのチョコレート。
世間並みにバレンタインデーに肖れた気分。
年甲斐もなく、
ちょっと嬉しいような、
でもやっぱり恥ずかしい面持ちでした。
先週の日曜、
お好み焼きの具材を調達すべくアメ横に行ってみた。
元々欲しいものがあり、
リサーチ兼ねてのアメ横散歩。
欲しいものは具材、靴と鞄。
あちこち物色していたら、
革専門の店でブルゾンに一目惚れ。
以前買ったブルゾンはややエンジ。
赤が欲しかったけど、いかんせん高かった。

やはり欲しいものは具材、靴と鞄。
欲しい鞄は全くなく半ば諦めての物色。
そこで覗いた店で発見。
衝動買いってやつです。

一度は店を出たものの、
一回りしてまたその店へ。

すると店員が、
以前買ったブルゾンと同じ金額で良いと言われ、
よし買った!
ラム革は柔らかくて軽いけど、値が張る代物。
色々なデザインがある中、シンプルがベストだと思う僕は
ゴキゲンで買ってしまった。

欲しいひと品を手にした理由が、実はあるんです。
3度目の禁煙と禁酒の成果がこのブルゾン。

で具材と鞄は諦めましたが、
靴とブルゾンを手にしてゴキゲンな今日この頃な私。
ちなみにこの靴も
殆ど出回っていなく、最後の品らしい。
以前は良く履いていた靴。
一番欲しい靴の繋ぎとしては妥協できる。
値段も手頃で自分のスタイルにフィットした靴でした。

まぁ早い話、素材と色が違うだけで、
デザインは同じなんです(笑)
馴染みのお店があると良いことありますね、というお話しでした。













元・光GENJIで俳優の大沢君と喜多嶋舞さんの話題で世間を賑わしているけど、
実は喜多嶋舞さんの父はランチャーズのギタリストであり歌手、
先日他界した渡辺有三さんとバンド仲間。
そして母親は?っていうと、白馬のルンナで有名な内藤洋子さん。

時に父親の喜多嶋修さんと渡辺有三さんは、
ランチャーズ解散後交流はあったのかと、
ふと思いながら会見話を眺めている今日この頃でした。

昔は加山雄三とランチャーズというバンドで活躍していたっけね。

ど~でもいい話でした。