11月16日
ぶるぅが亡くなった日
あまりにも突然で
信じられなくて声をだして泣いたんや
13才と10カ月
ぶるぅがうちにきてからずっと一緒にいたもんの
ぶるぅがうちにきた日のこと今でもはっきり覚えてるょ
ちっちゃい頃ゎいつも一緒ゃったね
家ん中でももちろんやし、おかんの車に乗って親戚んちも行ったね
でもあ-がおっきくなるにつれて遊びに夢中で散歩行かなくなって
でもここ何年かゎそれを埋めるみたいに散歩行ったね
一緒にたんぼ道思いきり走って、
同じ速度でずっと歩いてわがままいうぶるぅを引っ張って
近所のおばちゃんに突然噛みついた時ゎびっくりしたわ
でもあ-もばぁもおかんにもおとんにもゆってないょ
安楽死
そんなことできなかった
できるわけなくて
そんな決断できなかった
夕焼け一緒に見たね
あの夕焼けが最後にぶるぅと見た夕焼けゃったね
『ぶるぅ 夕焼け』
ぶるぅゎ興味なさそうにそっぽ向いたり でももう辛そうやったね
あんなに元気やったのにあんなに走り回ってたのに
なんでや?
あんなにどこ行っても追い掛けてきてくれたのに
なんでや?
ぶるぅと散歩行くようになって
あ-ゎ考えも変われた気がするんや
お風呂入る前、10時前くらいやったかな
ぶるぅゎのぞいたらこっち見てくれたね
ぶるぅのことぱぱもかぁちゃんもじぃもばぁも見てくれたね
泣いてくれたね
じぃも見てくれて本当よかった
本当に本当によかった
これ書きながらも泣いてまうわ
ぶるぅに会いたいわ
ぶるぅのお陰やから
立ち直らせて前向いて歩けるようにしてくれたのはぶるぅのお陰やから
あ-ゎ頑張ってくよ
もう前には戻らない
前だけ向いて歩いてくからぶるぅ見ててや、
じぃとしろのゆうこと聞かなあかんよ
じぃに散歩連れてってもらってや
一緒に笑ったことも
跳びはねたことも
顔をなめてなぐさめてくれたことも
ずっと忘れんから
一生あ-の弟やよ
大好きなぶるぅ
ぶるぅが亡くなった日
あまりにも突然で
信じられなくて声をだして泣いたんや
13才と10カ月
ぶるぅがうちにきてからずっと一緒にいたもんの
ぶるぅがうちにきた日のこと今でもはっきり覚えてるょ
ちっちゃい頃ゎいつも一緒ゃったね
家ん中でももちろんやし、おかんの車に乗って親戚んちも行ったね
でもあ-がおっきくなるにつれて遊びに夢中で散歩行かなくなって
でもここ何年かゎそれを埋めるみたいに散歩行ったね
一緒にたんぼ道思いきり走って、
同じ速度でずっと歩いてわがままいうぶるぅを引っ張って
近所のおばちゃんに突然噛みついた時ゎびっくりしたわ
でもあ-もばぁもおかんにもおとんにもゆってないょ
安楽死
そんなことできなかった
できるわけなくて
そんな決断できなかった
夕焼け一緒に見たね
あの夕焼けが最後にぶるぅと見た夕焼けゃったね
『ぶるぅ 夕焼け』
ぶるぅゎ興味なさそうにそっぽ向いたり でももう辛そうやったね
あんなに元気やったのにあんなに走り回ってたのに
なんでや?
あんなにどこ行っても追い掛けてきてくれたのに
なんでや?
ぶるぅと散歩行くようになって
あ-ゎ考えも変われた気がするんや
お風呂入る前、10時前くらいやったかな
ぶるぅゎのぞいたらこっち見てくれたね
ぶるぅのことぱぱもかぁちゃんもじぃもばぁも見てくれたね
泣いてくれたね
じぃも見てくれて本当よかった
本当に本当によかった
これ書きながらも泣いてまうわ
ぶるぅに会いたいわ
ぶるぅのお陰やから
立ち直らせて前向いて歩けるようにしてくれたのはぶるぅのお陰やから
あ-ゎ頑張ってくよ
もう前には戻らない
前だけ向いて歩いてくからぶるぅ見ててや、
じぃとしろのゆうこと聞かなあかんよ
じぃに散歩連れてってもらってや
一緒に笑ったことも
跳びはねたことも
顔をなめてなぐさめてくれたことも
ずっと忘れんから
一生あ-の弟やよ
大好きなぶるぅ









ぉばちゃんまた出掛けよね
が亡くなった日


で

ッてみたし

で眠さと戦いながらだらだらーっ
見ようとして




今日朝から支店長機嫌ょかったンですけど
びっくリした

