今、スタンダールの『赤と黒』を読んでいます。
世界文学全集にも入ってるし、多くの人々に読まれているというのだから、面白いのかな?いっちょ読んでみるか!とはじめてみたものの。。
読みづらい。。。
19世紀前半、フランス革命が終わり、ナポレオンの時代を経て、王制復古が成り立って。。
その後あたりのお話。
宗教のこともからみ。
貴族がどうとか。
えーと、王制復古てなんだっけ?
いちいちわからない。
背景が今ひとつわからない上、日本語訳の表現がまわりくどくて理解しづらい(訳者の方ごめんなさい)
理解できないから飛ばし読みもして。
あほなのか?私。と思いつつ。
途中で、東野圭吾さんの小説に寄り道して、結局そちらの方を先に読み終えて。
またスタンダールに戻ってきました。
上巻をやっとこさ読み終えたら、巻末に読書ガイドが書かれていた。
背景などが説明されていて、少しでも読み安くなるように、とのこと。
しまったあ。。ここを先に読めばよかったのね。。
さてこれから下巻に突入。
本日も散歩しました。
昼ご飯のあとで30分間程。母と一緒に。
予定日まであと3週間弱です。
せっせと歩いているとお腹のスマイルが動いたりするので、もしや?とドキドキしたりします。
しかーし、まだ出て来ないようです。
ちょっと腰が痛いかも?
なんかお腹が張ったかも?
という時はじいっと静かにして様子をみているのですが、
そのままぐっすり寝てしまっていたり(笑)
どうやら陣痛とは違うらしいです。
いつかなあ、いつかなあ、
と心待ちにしています。
一方で、子育てに対する緊張も同時にあります。
ふう。
ドキドキするなあ。
昼ご飯のあとで30分間程。母と一緒に。
予定日まであと3週間弱です。
せっせと歩いているとお腹のスマイルが動いたりするので、もしや?とドキドキしたりします。
しかーし、まだ出て来ないようです。
ちょっと腰が痛いかも?
なんかお腹が張ったかも?
という時はじいっと静かにして様子をみているのですが、
そのままぐっすり寝てしまっていたり(笑)
どうやら陣痛とは違うらしいです。
いつかなあ、いつかなあ、
と心待ちにしています。
一方で、子育てに対する緊張も同時にあります。
ふう。
ドキドキするなあ。
BSプレミアムにて。
主演はマリオン コーティアールさん。
晩年と幼少の頃からのシーンが交互に描かれている。
エディットピアフさんの素晴らしい歌がたくさん。
中でもラストに流れた「NON,JE NE REGRETTE RIEN」という歌が私は大好きです。
素晴らしい歌声に世界中の人々から喝采をあびた。
晩年は心身共にボロボロになって、まだそんな年齢ではないのに、まるでおばあさんのようになって死んでしまったピアフ。
心に残ったのが、
死ぬのが怖いか?とたずねられた時に彼女が答えたセリフ。
「孤独よりこわくない」
いつもさみしくて、誰かや何かに頼ってきたピアフ。
それだからあんなに素晴らしい力強い歌が歌えたのかもしれません。
心の声がきこえる歌。
主演はマリオン コーティアールさん。
晩年と幼少の頃からのシーンが交互に描かれている。
エディットピアフさんの素晴らしい歌がたくさん。
中でもラストに流れた「NON,JE NE REGRETTE RIEN」という歌が私は大好きです。
素晴らしい歌声に世界中の人々から喝采をあびた。
晩年は心身共にボロボロになって、まだそんな年齢ではないのに、まるでおばあさんのようになって死んでしまったピアフ。
心に残ったのが、
死ぬのが怖いか?とたずねられた時に彼女が答えたセリフ。
「孤独よりこわくない」
いつもさみしくて、誰かや何かに頼ってきたピアフ。
それだからあんなに素晴らしい力強い歌が歌えたのかもしれません。
心の声がきこえる歌。