全部自分が悪いのだと思うのです。

主人が亡くなったこと。

思い当たる節がいくつもありました。

一緒に行った駅前の催しに疲れたと休む主人がいました。

食が細くなり一人前が食べられなくなったこと。

その他にもデイケアに行く日に何度もドアを開けて確認していたこと。

最後のころは服薬管理もおかしかったのかも知れませんね?

やたらに早く寝る。

お風呂に早く入る。

他人の話は聞かない。

元々他人の話は右から左でした。

老人性の難聴になり、益々ひどくなりました。

病気になるとは思ってもいなかったことです。

そもそも結婚するときは元気なおじさんでした。

40歳を過ぎたら高血圧と糖尿病です。

その後50歳を過ぎたら頸部脊柱管狭窄症と関節リウマチになりました。

そして数年前に脳の病気です。

まさかの主人が病気になるとは想像もしていません。

私もそうです。

ただの更年期だと思っていたら別の病気でした。

皆さんも体調管理してくださいね。

少しの油断が病気や事故につながります。