子供のころから謝罪ばかりしている。
今回の骨折は私の不注意からです。
バザーのボランティアを手伝えなかったことを責められまでぃた。
「座っても出来ることがある」と、言われました。
バザーの場所でお客さんにあれこれ聞かれてさらしものです。
整形外科の先生からは「安静」と、言われています。
両手は使えても無理だと言うものです。
さすがに先月主人が大学病院のICUに入院した時は言われませんでした。
むしろ主人が亡くなってお香典を持ってきてくれました。
これなら病院に入院して手術した方が良かったですね。
まさか入院先の病院まで着てボランティアするようにとは言いませんね。
私の足の骨折よりもボランティア優先なんですね。
私は持病の腰痛があってもボランティアしています。
そもそも初めにタクシー呼んで市内の総合病院の救急外来に行った時も、ボランティア仲間が、来るまで着て、骨折だとは思わず、ねん挫ですぐに帰れるだろうと?
友達だと思っていたのにがっかりです。
まるでサラリーマンが骨折しても手が使えるから仕事に来いと言われているようです。
かくいう私の亡くなった主人も以前働いていた時に会社の机の角に左足を強打して、左足の親指を骨折しました。
会社の先生曰く「両手が使えるから仕事に来い!」と、言われて、主人はサンダル履いて痛い足をひきづりながら仕事に行きました。
近所の友達が好意でしてくれたお使いも姪っ子に聞いてネットスーパーで買い物をしましたよ。
多少の手数料取られてもその方がいいですね。
