他人は家族でもない私のことは考えてはいません!

その証拠にバザーの片付けと値段付けのボランティアに骨折しているのに行きました。

さすがに椅子に座って値段付けはしましたが、いい気分ではなかったです。

医者からは安静が一番だと言われているのに、松葉杖突いて近所の作業所に行きました。

残酷ですね。

こうなると、根性の悪い私はインフルエンザでもコロナでもボランティアするぞ❗

と、嫌みのように思うのです。

2月3日のボランティアも来るように言われました。

椅子に座って出来ることをしてほしいと?

見世物じゃあありません。

お客さんに「どうしたの?」等とあれこれ聞かれて、嫌ですね、

他人は私の骨折などはどうでもいいのです。

有償ボランティアならまだしも無償のボランティアです。

行く途中で転ばなくて良かったです。

買い物をしてくれた友達にはお礼は言いましたよ。

何回もお礼は言いましたよ。

ボランティア仲間の2人は未亡人ではありません。

未亡人の悲しみも知りません。

私は終始悲しかったです。